選挙ドットコム

留萌市長選挙は新人と現職の戦い!2月15日投票 北海道

2026/2/13

選挙ドットコム編集部

選挙ドットコム編集部

2月8日に告示された留萌市長選挙には、新人の益田克己(ますだ・かつみ)氏(66)、現職の中西俊司(なかにし・しゅんじ)氏(69)の無所属2名が立候補しました。投開票は2月15日に行われます。

8年振りの選挙戦となった今回の留萌市長選挙は、中西市政の是非、厳しい経営状況が続く市立病院の経営問題、人口減少対策、地域活性化策などが争点と考えられます。

市総務課長や留萌市代表監査委員等を務める 益田氏

益田氏は北海道大学卒業。留萌市に入庁し、市総務課長、市立病院事務部長を経て、留萌市代表監査委員を務めました。現在は劇作家として活動しています。

益田氏は以下の政策を掲げました。

市政策経営室長や副市長を経て、留萌市長を務める 中西氏

中西氏は留萌市生まれ。留萌市に入庁し、政策経営室長、産業建設部長を歴任しました。2010年から留萌市副市長を務め、2018年の留萌市長選挙で初当選。今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。

中西氏は以下の政策を掲げました。


北海道留萌市長選挙 2月15日投票 立候補者一覧はこちら>>


有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?

選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。

有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。

ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?

情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。


政治家限定!
選挙の最新情報をLINEで配信中友だち追加

この記事をシェアする

選挙ドットコム編集部

選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

選挙ドットコムの最新記事をお届けします

採用情報

記事ランキング

ホーム記事・コラム留萌市長選挙は新人と現職の戦い!2月15日投票 北海道

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode