当確速報!改選定数3の千葉選挙区 小西洋之氏(民進党公認候補・現職)が現職の意地を見せ当選確実!
2016/07/10
5月11日に告示されたさいたま市長選挙には、日本共産党新人の加川義光(かがわ・よしみつ)氏(75)、公明党県本部が支持する無所属現職の清水勇人(しみず・はやと)氏(63)、無所属新人の沢田良(さわだ・りょう)氏(45)、無所属新人の小袋成彬(おぶくろ・なりあき)氏(34)、石濱哲信氏が代表を務める政治団体「日本保守党」新人の西内聡雄(にしうち・としかず)氏(51)の5名が立候補しました。投開票は5月25日に行われます。
今回は清水市政の是非、物価高騰に対する支援策、さいたま市などが出資する第3セクター、埼玉高速鉄道の延伸計画などが争点と考えられます。
加川氏は埼玉県上里町生まれ、都留文科大学卒業。旧 浦和市(現 さいたま市)で小学校の教員を12年務めました。1986年から旧 浦和市議会議員を4期、2003年からさいたま市議会議員を3期務めました。
加川氏は以下の政策を掲げました。
清水氏は埼玉県戸田市生まれ、日本大学法学部政治経済学科卒業。財団法人松下政経塾を経て、卒塾後は衆議院議員秘書、公設第一秘書を務めました。2003年から埼玉県議会議員を2期連続で務め、2009年のさいたま市長選挙で初当選、今回は5期連続当選を目指しての立候補となります。
清水氏は以下の政策を掲げました。
沢田氏は東京都江東区出身、日本大学芸術学部卒業。食に関わる事業者のサポート、参議院議委員秘書を経て、2021年の衆議院議員選挙で初当選。財務金融委員、総務委員、法務委員、東日本大震災復興委員を歴任しました。
沢田氏は以下の政策を掲げました。
小袋氏はさいたま市浦和区出身、立教大学経営学部卒業。音楽レコード会社「TOKA」を創業し、音楽プロデューサー、ミュージシャンとして活動しています。
小袋氏は以下の政策を掲げました。
西内氏は旧 浦和市(現 さいたま市)出身、埼玉県立南陵高等学校卒業。現在は住宅リフォーム会社代表を務めています。
西内氏は以下の政策を掲げました。
埼玉県さいたま市長選挙 5月25日投票 立候補者一覧はこちら>>
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