6月18日告示、7月5日投開票で行われている東京都知事選挙には届け出順に、山本太郎氏、小池ゆりこ氏、七海ひろこ氏、宇都宮けんじ氏、桜井誠氏、込山洋氏、小野たいすけ氏、竹本秀之氏、西本誠氏、関口安弘氏、押越清悦氏、服部修氏、立花孝志氏、さいとう健一郎氏、ごとうてるき氏、沢しおん氏、市川ヒロシ氏、石井均氏、長澤育弘氏、牛尾和恵氏、平塚正幸氏、ないとうひさお氏の22人が立候補しています。本記事では服部修氏の主な主張をご紹介します。

ホリエモン新党・服部修氏

服部修氏は「ホリエモン新党でコロナ自粛をぶっ壊す」をスローガンに、東京都への緊急提言37項として以下のような政策を掲げています。

東京都知事選の候補者一覧はこちらから!>>

この記事をシェアする

選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

選挙ドットコムの最新記事をお届けします

関連記事

参院選の投票率は48%で戦後2番目の低さに!世界的にも低い投票率から考えるこれからの投票啓発は?|参院選2019

2019/07/22

黒岩祐治氏が当選|2015年神奈川県知事選挙

2015/05/01

深川市長選挙は現職と新人2名の争い!12月25日投票 北海道

2022/12/24

モバイルバージョンを終了