2024/7/28
【斉藤元彦兵庫県知事ご乱行&県政私物化疑惑続報】
兵庫県の小橋理事。斉藤元彦知事の側近「牛タン俱楽部」の一人であるが、斎藤知事や片山副知事らと、良識ある県職員の間で良心の呵責にさいなまれておられたようです。亡くなられた告発者の渡瀬元局長も小橋理事を気遣っておられたようです。
ともかく、斉藤元彦知事は無茶苦茶だ。もちろん、その斎藤知事を元上司の大阪府知事や片山副知事が利用していたのも事実でしょう。しかし、いまとなっては迷惑なので斉藤元彦知事を切り捨てにかかっている。他方で、鉄面皮どころか劣化ウラン面皮の斎藤知事はそんなことではへこたれない。
一方で、片山副知事らと多くの良識ある県職員の板挟みなっていた小橋理事。斎藤知事、片山副知事の罪は誠に重い。
問題は斎藤知事時代に知事の気に入らない人がどんどん左遷されていたことだ。人材育成ができていないこと。これが今後兵庫県の将来にのしかかってきます。
https://x.com/312Z5CVgus3uTje/status/1817331551325368442
斎藤県政を支えてきた小橋理事は、17日の総務常任委員会後、体調を崩し30分執務室に篭る。その後、自宅療養に。渡瀬君が心配したのは小橋と井筒のこと。互いに気持ちは通じ合っていた。斎藤、片山、井ノ本ラインの行為を防げなかった事が小橋の心を苛んだ。渡瀬君の心は小橋、井筒を思いやっていた。
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