さとう しゅういち ブログ
極左活動家と同じ手法を一国の総理が組織的にやらせた疑惑という恐怖
2026/5/29
私自身、県議選の前に対立候補の所属政党系の極左活動家から誹謗中傷を受け、情報開示請求→裁判で勝利和解した経験がある。
だが恐ろしいのは、衆院選2026で“同じこと”を一国の総理が組織的にやらせた疑惑だ。その総理が「偽情報対策」を名目に
第三者チェックのない国家情報局を創設し、スパイ防止法の検討も加速。
極左活動家の中傷は私個人にとっての害悪だったが、総理が同じ手法を使えば、それは国民的・国家的災厄になりかねない。野党はまず 情報開示請求 で真相究明を。
さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男