2026/5/27
衆院選 総理陣営による中傷動画疑惑 野党はやられっぱなしで悔しくないのか⁉️
マスコミも誰も言わないから、私がはっきり言う。私の知る“元左翼の女性”で、今は高市総理万歳の人が大量にいる。
この層が、中道が大敗したのに、れいわにも共産にも流れず、両党が壊滅した背景の一つになっている。中道もれいわも、匿名中傷に対して情報開示請求を全くやらない。
これでは“やられっぱなし”で票が溶けるのは当然だ。
私は2023年県議選を前に、
日本共産党系活動家(当初は匿名)から誹謗中傷を受け、
情報開示請求で特定し、勝利和解した。
やれば構造は見える。やらなければ永遠に闇だ。
文春報道の総理陣営だけでなく、
支持層が重なる他野党活動家の可能性もある。
だからこそ、まず開示請求だ。野党は悔しくないのか。
逃げ得を許すな。
情報開示請求こそ民主主義の最低限の防御だ。
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>さとう しゅういち (サトウ シュウイチ)> 衆院選 総理陣営による中傷動画疑惑 野党はやられっぱなしで悔しくないのか⁉️