2026/1/9
佐藤周一は、2025年広島県知事選挙に副知事候補として挑戦しました。選挙戦では、呉支所における公文書偽造事件の解明と、公益通報つぶしを許さない仕組みづくりを訴えました。選挙は終わりましたが、呉支所の問題は終わりません。これは「選挙の延長戦」として、今後も取り組むべき課題です。事件の舞台となった呉市では、「大山・佐藤連合」が5,412票(得票率7.2%)を獲得し、全県市区町別で最多・最高の得票数と率を記録しました。市民の期待に応える責任を強く感じています。この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>さとう しゅういち (サトウ シュウイチ)>公文書偽造・公益通報つぶし事件で「延長戦」に! 広島県知事選挙奮闘記〈2〉