さとう しゅういち ブログ
広島県知事選挙 イスラエルを罰せずイランだけ制裁するダブスタに抗う
2025/9/29
🗣️広島から構造を変える庶民革命
皆さん、こんにちは。
私は佐藤周一――庶民革命ひろしま代表、広島瀬戸内新聞代表、元広島県庁職員、介護福祉士です。
今、広島県知事選挙、そして安佐北区県議補選に向けて、候補者公募を行っています。これは私一人の挑戦ではありません。皆さん一人ひとりが主役となる「庶民革命」の始まりです。
🏛️政治は誰のためにあるのか?
政治は、特定の利権や既得権益のためにあるのではありません。
政治は、保育所で働く人の声、介護の現場で汗を流す人の声、そして日々の暮らしに悩む庶民の声を反映するものであるべきです。
私は、県庁職員として行政の内側を見てきました。そして介護福祉士として、制度の隙間に苦しむ人々の現場を見てきました。
その両方の経験が、今の私の原動力です。
🔍現場感覚と倫理を軸に
広島の政治は、もっと透明で、もっと市民の目線に立つべきです。
「出来レース」や「密室政治」ではなく、誰もが参加できる開かれた選挙、開かれた行政を実現しましょう。
私たちは、対話を重ね、構造的な不正義に抗い、希望と行動で社会を変えていく力を持っています。
🌍広島から世界へ:構造的不正義に抗う
先日、NHKが報じたように、米英仏はイランに対する国連制裁の再発動を主張しています。
しかし、核兵器を持つイスラエルには何の制裁もなく、核兵器を持とうとしているイランだけが罰せられる――これはまるで、ナイフを持っている生徒は見逃し、持とうとしている生徒だけを罰する先生のようなものです。
このような国際政治のダブルスタンダードに、広島から声を上げるべきではないでしょうか。
核の悲劇を経験した広島だからこそ、倫理ある政治を世界に発信する責任があります。
🤝あなたの参加が革命をつくる
今、私たちは候補者を募集中です。
あなたの経験、あなたの声が、広島の政治を変える力になります。
市民対話イベントも随時開催しています。ぜひ足を運び、語り合いましょう。
寄付や応援も大歓迎です。一人ひとりの力が、庶民革命のうねりをつくります。
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広島を、現場感覚と倫理に根ざした政治のモデル都市に。
その第一歩を、あなたとともに。
佐藤周一
庶民革命ひろしま代表
広島瀬戸内新聞代表
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さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男