さとう しゅういち ブログ
広島県知事選挙を前に 米国に頼りすぎない民主主義を!
2025/9/28
皆さん、おはようございます。
私は佐藤周一、「庶民革命ひろしま」を掲げ、広島県知事選挙・安佐北区県議補選に挑みます。
いま、世界は大きく揺れています。
西洋の覇権が揺らぎ、イスラエルの蛮行に対するダブルスタンダードが露呈し、人権や民主主義の根幹が危うくなっています。
アメリカでは「トランプ革命」によって庶民が政治を取り戻したように見えますが、迷走も続いています。
対外援助の削減は、世界の市民に悪影響を与えています。
では、私たち日本はどうでしょうか。
1995年以降、「新自由主義的な日本的経営」によって格差が広がり、庶民の暮らしは苦しくなりました。
安倍政権2.0では円安とインバウンド頼みの経済が進みましたが、摩擦も生まれています。
「自国ファースト」の感情が高まる中、庶民が政治を学び、取り戻すことが何より大切です。
広島から、私は声を上げます。
庶民の感覚、現場の倫理、市民の目線を軸にした政治を、今こそ取り戻しましょう。
オーバーツーリズムへの実務的な対策、米国依存からの脱却、経済・外交のリスク分散。
そして、世界の市民と連帯しながら、米国の権威に頼らない人権と民主主義を、広島から発信していきましょう。
この運動は、私一人ではできません。
皆さん一人ひとりの声と行動が、政治を変える力になります。
候補者・面接官・寄付者を公募しています。
一緒に、庶民革命を起こしましょう!
ありがとうございました。
さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男