さとう しゅういち ブログ
「知事になめられない県民を育てる――広島から庶民革命を」 (広島県知事選挙・想定街頭演説用)
2025/8/17
「知事になめられない県民を育てる――広島から庶民革命を」 (広島県知事選挙・想定街頭演説用)
皆さん、こんにちは。 広島県知事候補、佐藤しゅういちです。
私は、介護の現場から、そして広島瀬戸内新聞の現場から、 県民の声を聞き、政治の矛盾を見てきました。
そして、はっきり言います。 今の広島県政は、県民をなめている。
🕵️♂️ 黒塗りの公文書。 🏥 病院の統廃合。 🚯 水源地の産廃汚染。 📉 若者の流出、非正規の放置。
これが、今の広島県政の現実です。 県民の命より、効率と利権が優先されている。
🦁 「檻の中のライオン」――主権者教育の原点
政治家はライオン。憲法は檻。 そして、県民こそが主権者――ライオンが暴れないように見張る存在です。
でも今の広島では、ライオンが檻を壊し、好き勝手に暴れている。 それを止めるのは、あなたです。 知事になめられない県民を、広島から育てましょう。
📚 主権者教育を、広島から本気で始めよう。
私は、街頭演説だけで終わりません。 祇園公民館や安佐南区民文化センターで、 「檻の中のライオン」講演会を主催してきました。
政治家に舐められない県民を育てる。 それが、私の庶民革命の第一歩です。
🗳️ 庶民革命とは、主権者の覚醒。
庶民革命とは、暴力でも過激でもありません。 それは、主権者が目を覚まし、声を上げること。
若者、女性、非正規、介護者―― 声なき声を、政策にする。 それが、私の政治です。
📣 知事になめられない県民を、あなたと育てたい。
私は、政党のしがらみも、利権もありません。 あるのは、現場の経験と、あなたの声です。
どうか、あなたの一票で、 「主権者教育」と「庶民革命」を広島から始めましょう!
ありがとうございました。

さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男