さとう しゅういち ブログ
【広島県知事選を前に】「庶民派保守の挑戦――ジェンダーと非正規の現場から庶民革命を」肩書きより...
2025/8/14
【広島県知事選を前に】「庶民派保守の挑戦――ジェンダーと非正規の現場から庶民革命を」肩書きより暮らしに光を!
「庶民派保守の挑戦――ジェンダーと非正規の現場から庶民革命を」
肩書きより暮らしに光を!
皆さん、こんにちは。 私は、佐藤周一。介護の現場から、広島県政を変えるために立ち上がりました。
私は「庶民派保守」です。 保守とは、地域を守ること。 そして、庶民の暮らしを守ることです。
今の広島県政は、庶民の暮らしを守っているでしょうか?
教育現場では、非正規教員が使い捨てにされ、 介護・保育では、女性たちが低賃金で働き続けています。 県政は「男女共同参画」や「ジェンダー平等」を掲げながら、 現場の女性たちの声は聞かれていない。
これでは、政治の看板だけが立派で、暮らしは置き去りです。
だから私は、「庶民革命」を掲げます。
庶民革命とは、肩書きではなく、生活に光を当てる政治。 ジェンダー平等とは、現場の使い捨てを終わらせること。 そして、広島の女性たちが誇りを持って働ける社会をつくることです。
🌸 さとうしゅういち の政策提案:庶民派保守 × 庶民革命
さとうしゅういちは、広島市の男女共同参画審議会委員(2011〜2013年)を務めた経験があります。そこでの経験も踏まえ、提案します。
非正規公務員の待遇改善と正規化の推進 教育・福祉・医療現場の女性非正規職員に安定と尊厳を
子育て支援の拡充と柔軟な働き方の保障 保育・医療・住宅支援を強化し、育児と仕事の両立を支える
県内女性の登用と育成 東京からの登用ではなく、広島で地道に頑張る女性に光を当てる
ジェンダー教育と意識改革の推進 「女性が主に家事育児をすべき」という固定観念を打破する教育と対話
常設型住民投票条例の制定 ジェンダー政策も県民の声で決める仕組みへ
Make Hiroshima Equal Again!

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8月21日(木)11時から広島県政記者クラブ(県庁内)で記者会見を行います。ご注目ください!
このオンライン署名に賛同をお願いします!「4期16年お疲れ様でした!広島県知事・湯崎英彦さんは勇退し、後進に道を譲ってください!」 https://chng.it/Mw8mPR5Nkv @change_jpより
さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男