さとう しゅういち ブログ
広島県、組織的に虚偽の公文書作成で国から不適正に補助金受給か
2025/4/16
うわ!これは大変なことです。
第三者委員会、場合によっては百条委員会ものでは?
広島県、虚偽の公文書で国から不適正に補助金受給か 地権者との架空のやりとり記載 呉の災害復旧工事で|中国新聞デジタル
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/628824
広島県が2021年度、呉市安浦町の中畑川の災害復旧工事を巡り、作業用の土地の確保について地権者と協議していないにもかかわらず、協議したとする資料を国土交通省に提出し、同省から補助金を受け取っていたことが15日、分かった。県西部建設事務所呉支所が虚偽の公文書を作成した可能性がある。
広島県の虚偽公文書作成疑い、組織的な不適正事務か 職員「県の作り方に従った」 | 中国新聞デジタル (chugoku-np.co.jp)
広島県西部建設事務所呉支所が2021年度に呉市の中畑川の災害復旧工事で、借地協議録に架空のやりとりを記載していた疑いが浮上した。当時の呉支所職員は中国新聞の取材に、上司の指示に従ってさまざまな資料を作ったと説明。県が組織的に不適正な事務処理をしていた可能性もあり、専門家は虚偽公文書作成・同行使の疑いがあると指摘している。
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近年では、平和を巡る情勢、また人口流出を含む広島県内・市内の諸問題が深刻化・複雑化する中で、具体的に、市民・県民の皆様とともに地元・広島の政治・行政を市民・県民に取りもどし、修正させていくことを重視しております。また、広島県・市内外の方からのご投稿・情報提供を重視しています。
例えば、広島市の平和記念式典は、2022年のロシアによるウクライナ侵攻以降、ロシア・ベラルーシを招待しない対応を取ってきました。また、2023年のガザ地区における虐殺激化以降は、『イスラエルは招待するのにパレスチナは招待しない』ことがクローズアップされました。こうした中で、2024年夏に本社代表・さとうしゅういちは『パレスチナ国含む全ての国を平和記念式典』の署名活動を呼びかけ、市長と議長あてに陳情。2025年4月、広島市が『日本が外交ルートのあるすべての国・地域』に『案内』する方向へ方針転換するという形で結実いたしました。
また、広島県が、県病院などを統合して広島駅北口に巨大病院を造ろうとしている構想については、早くから矛盾点や疑問点を指摘してきました。2025年春には、県議会の主流派の議員や地元大手マスコミも財政上も含め、県の構想に無理があることを指摘、修正を迫るまでになっています。この問題では、本紙にも最近まで勤務しておられた県病院関係者などから公益通報をいただいています。
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2025年初夏 広島瀬戸内新聞代表 さとうしゅういち
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さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男