さとう しゅういち ブログ
県知事選、市長会有志22人が異例の稲村氏支持表明 「誹謗中傷や誤解広がり懸念」緊急的な対応強調
2024/11/14
斎藤元彦君が「陥れられた!」と信じ込んで、斎藤君を支持してしまう方も少なくない。
斎藤君は、文書への対応を誤り、自分で犯人探しを始めてしまった。
これは、単なる自滅ではないですか?そんな人間に知事と言う地位はふさわしくない。
当たり前のことなのですが、いつのまにか、斎藤君がバカ受けする状況になっています。
最近、組織の公式の支援を受けないで1人で頑張っているインディー系候補の健闘が
目立っています。それは〈地盤、看板、鞄〉至上主義を府崩すことであり、悪いことではないのですが、一方で、斎藤君のような方がウケるというリスクもある状況です。
県知事選、市長会有志22人が異例の稲村氏支持表明 「誹謗中傷や誤解広がり懸念」緊急的な対応強調|社会|神戸新聞NEXT (kobe-np.co.jp)17日投開票の兵庫県知事選について、県内29市長でつくる市長会の有志22人が14日、無所属で立候補している前尼崎市長の稲村和美氏(52)を支持すると表明した。表明を呼びかけた蓬莱務・小野市長ら7人が同日、神戸市内で会見した。知事選の最中に複数の県内市長が特定の立候補者を支持する意向を表明するのは極めて異例。 市長会長の酒井隆明・丹波篠山市長は「県政の混乱がこれ以上続くのは許されない」とし、蓬莱市長は「今回の選挙ではデマが飛び交っており、県民の誤解を招くことがあってはならない」と語った。各市の社会課題の解消には県との連携が欠かせないとし、市長経験のある稲村氏に県政の立て直しを期待するとしている。 報道陣からこの時期の表明になった理由を問われると、「選挙戦で誹謗中傷や誤解が広がっており、正しい情報が伝わっていないという懸念が生じた」などと緊急的な対応であることを強調した。
さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男