2025/6/28
シモダがカゲキに!しもだ玲です。
選挙戦では、イメージカラーも戦略の一つと大事とされていて、所属する党or個人とどちらからのカラーで勝負している人が多いです。

今回の東京都議会議員選挙で私が感じた各党のイメージカラーですが、
・都民ファーストの会 深みどり
・立憲民主党 青
・共産党 赤
・日本維新の会 黄みどり
・国民民主党 黄
・参政党 オレンジ
・れいわ新選組 マゼンタ
・自民党 色設定なし
・公明党 色設定なし
こんな感じ。自民党や公明党は選挙毎にカラーを変えているケースが多く、所属議員や候補者の人たちが独自色を持っているイメージです。
イメージカラーに込められた意味は、各党各個人様々ですが、その理由を聞いたり知ったりすると関心が深まると思います。
私のカラーは『黄色』です。2011年の初当選から4年間は。まだ使用されているケースが少なかった「マゼンタ」でした。しかし、2015年の落選や他の政党が利用し始めたことから変更し、2019年から黄色を利用しています。

黄色は有彩色の中で一番明るい色であり、見ているだけで楽しい気分にさせてくれるのでコミュニケーションを円滑にしてくれる要素があるとのこと。区民との対話を重視し、注意色として関心を持ってもらえるよう選びました!
コミュ力が上がり過ぎて、選挙戦も立ち寄るスーパーなどでは店員さんとよく間違われます。
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