2026/7/20
19日、炎暑の中社民党石川県連合キャラバン。加賀市、小松市、能美市、白山市で街頭から訴えました。
高市自民維新連立政治は、国家主義に著しく傾斜し、個人の自由や社会的な公正、さらには民主主義そのものが損なわれる状況です。
9条改憲、緊急政令による独裁・戦争準備国家ではなく、平和的生存権を保障し、尊厳あるくらしを獲得する社会民主主義の実現を呼びかけました。
夜は、金沢駅西口広場で開かれたスタンディングデモを参加しました。若い世代や組織に属さない個人の意思で人々が家族連れで集まっていました。
深い危機感から思い思いの発言、行動がアピールされていました。
共感しながら、黙って耳を傾けて帰ってきました。


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