2026/6/19
高市政権の憲法破壊政治に抗議
2015年9月19日安保法制強行可決から、毎月続けてきた「19の日を忘れない」スタンディング。
通常国会会期末まで1ヶ月を切り、国家情報会議法に続き、国旗損壊罪法の成立を狙っています。どれも憲法基本から疑義があるものばかり。即ち、国家権力に都合の良い治安のために、個人の内心の自由や表現の自由を束縛する反憲法的な悪政度ばかりです。
この先、スパイ防止法、日本版CIAとも言うべき対外情報庁の設置、そして高市氏が来春を目指すという憲法改正発議と攻防は激しくなります。
危機感を抱く市民の行動は、各地で連鎖的に取り組まれています。







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