選挙ドットコム

桂秀光 メッセージ

『 家賃が払えずお困りの皆様へ 』

中国武漢起源コロナウイルス COVID-19 肺炎感染拡大の影響で、
家賃が払えない方も多数おられると思いますが、
仮に家賃を払えないとしても、
借地借家法第26条から第30条、
民法第703条、
改正民法第611条(YouTuber 失敗小僧 先生の説)
の規定があるので、そう簡単に借り手が、追い出されることはなく、
また、社宅や社員寮に住んでいる方も、借地借家法が適応されるので、
簡単には追い出されない、という内容の動画を YouTube
にアップロードしました。

https://youtu.be/LNNK2EZp8Nw

桂 秀光(かつら ひでみつ)
28-APR-2020

桂 秀光

カツラ ヒデミツ/64歳/男

桂 秀光

庶民に寄り添う政治の実現!

選挙 茅ヶ崎市議会議員選挙 (2019/04/14) 1,024 票
選挙区 茅ヶ崎市議会議員選挙
肩書 博士(農学・東京農工大学)、インド・コインバットゥール工科大学(防衛工科大学)・客員講師
党派 無所属
その他
サイト

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桂秀光と談笑するマーレシア人大学生 (マレーシア・クアラルンプール)

桂秀光と談笑するマーレシア人大学生 (マレーシア・クアラルンプール)

インド人大学院生を励ます桂秀光

インド人大学院生を励ます桂秀光

米商務省標準技術研究所NIST元長官 Willie E. May 博士と会談する桂秀光(ワシントンD.C.)

米商務省標準技術研究所NIST元長官 Willie E. May 博士と会談する桂秀光(ワシントンD.C.)

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桂秀光 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1956年07月24日
年齢 64歳
星座 しし座
出身地 東京都品川区生まれ、東京都世田谷区、神奈川県茅ヶ崎市育ち。
好きな食べ物 朝飯は、トマト、レタス、キュウリ、ブロッコリーなどの野菜サラダと卵、ベーコンをよく食べます。 日本にいるときは、昼は、麺類を食べることが多いです(インドにいるときは、学食で、Vada を食べたりします。)。 夕食は、朝食と同じような野菜サラダ、それに、魚か肉、日本にいるときは、刺身か焼き魚を食べることが多いです。
好きな本、漫画、雑誌 桂秀光自身が英語で書いた次の専門書(モノグラフ)が、ドイツの出版社から出版され、世界中の大学院で、安定同位体比の教科書として使われています。     KATSURA Hidemitsu: "Accounts of variations of stable isotope ratios on the earth" (ISBN 978-3-659-33738-3), LAMBERT Academic Publishing, Saarbrücken, Germany (2013)

略歴

  • << 学歴 >>

    東京都世田谷区立代沢小学校入学

    神奈川県茅ヶ崎市立鶴が台小学校卒業
    桜美林中学校卒業
    桜美林高等学校卒業
    東海大学理学部化学科卒業

    東京理科大学理学専攻科化学専攻修了
    東京水産大学(現、東京海洋大学)大学院水産学研究科海洋生産学専攻修了
    東京農工大大学大学院連合農学研究科環境資源共生科学専攻(博士後期課程)修了

    米国政府招聘・サウスダコタ州立大学国際科学者交換訪問者

    << 学位 >>

    水産学修士(東京水産大学)
    博士(農学・東京農工大学)

    << 職歴等 >>

    日本国有鉄道茅ヶ崎駅臨時駅員
    武相中学校講師
    小田原少年院法務教官
    育英工業高等専門学校(現、サレジオ工業高等専門学校)講師
    東京都公立学校教員
    品川区立荏原第四中学校教諭
    品川区立伊藤中学校教諭
    千代田区立麹町中学校教諭
    都立大森高等学校教諭
    都立大森東高等学校教諭
    プロテウスエアーサービス INC.(本社:米国カリフォルニア州)役員
    筑波大附属坂戸高等学校講師
    藤嶺学園藤沢中学校講師
    東海大学付属相模高等学校講師
    日本大豊山中学校講師
    東京海洋大海洋科学系海洋環境部門博士研究員
    マレーシア政府招聘・クアラルンプール大学工学部駐在外国人講師

    2018年1月現在、
    インド・タミルナードゥ州・コインバットゥール工科大学(防衛工科大学)・客員講師
    インド・タミルナードゥ州立アンナ大学・博士学位審査員
    インド・タミルナードゥ州コインバットゥール市・バラディアル大学・博士学位審査員

政治家を志したきっかけ

豊臣秀吉の時代から、1887年(明治20年)までの約300年間、日本では、税金と言えば、固定資産税しかありませんでした。 

それから約130年後の今日では、固定資産税のほか、所得税、住民税、酒税、揮発油税、消費税等々、様々な税金が課されるようになり、固定資産(不動産)を持てない貧しい庶民も、税金に苦しめられる政治家天国、役人天国な世の中になってしまいました。

こんなふざけた世の中を変革するため、私、桂秀光は、立ち上がりました。

桂秀光 活動実績

木村竹彦茅ヶ崎副市長変死事件の調査結果

2014年10月25日土曜日ハワイ時間午前8時頃、姉妹都市協定締結のため海外出張していた、木村竹彦茅ヶ崎市副市長が、米国ハワイ州ホノルル市の海岸で変死体で発見されました。

桂秀光が、変死体を海岸から搬送される際に、地元写真家が撮影した映像から搬送に携わった方々を割り出し、インタビューしたところ、
「木村竹彦副市長は、水着やサーフスーツなどを全く身につけていなかった。」
という趣旨の証言を、木村副市長の変死体を運んだホノルル市消防本部救急隊の隊員から頂いております。

また、ホノルル市議会マーティン議長は、桂秀光の照会に対し、2017年1月、
「2014年10月25日土曜日午前に、茅ヶ崎市とホノルル市の交流イベントなどは予定されておらず、木村竹彦副市長の変死の原因もわからない。」
という趣旨の回答を電子メールでしております。

服部信明茅ヶ崎市長は、木村竹彦副市長の変死の原因について、
「ホノルル市の交流イベントでサーフィンをしていておぼれた」、
と事件後の記者会見で説明していますが、桂秀光が調べた事実とは大きく異なります。

そのため、桂秀光は、アメリカ連邦捜査局FBIに対して、この変死事件を殺人事件として捜査するように書面及び口頭で申し入れております。

桂秀光 政策・メッセージ

政策メッセージ

必要不可欠でない、公共事業発注で亀井土建に奉仕し、血税を無駄遣いする服部信明市政を変革し、血税有効活用で、医科大学創設、鉄道網整備、安心で便利な茅ヶ崎にすることも可能です!!!

【1】 藪(やぶ)医者しかいない茅ヶ崎に医科大学創設!

茅ヶ崎市立病院の2014年度の予算は約156億円、一方、北海道旭川市に所在する国立の医学部単科大学である旭川医科大学の2013年度の予算は約264億円です。公立大学の運営費の半額は日本政府が負担する仕組みになっているため、茅ヶ崎市立医科大学を創設した場合、市として年約132億円の予算があれば運営可能です。従って、茅ヶ崎市立医科大学の運営は財政的に実現可能です。

(A) 茅ヶ崎市松林地区民政児童委員、茅ヶ崎市ボランティア連絡会初代会長を歴任し、柾木一策市政当時、茅ヶ崎市広報に連載を寄稿していた、私の母、桂誉子(かつらたかこ)が、2010年10月頃から、右のふくらはぎ付近が腫れ茅ヶ崎市内の複数の医療機関にかかるも全く症状が改善せず、激痛が酷くなり救急車で搬送され茅ヶ崎市立病院皮膚科、岡村有紀研修医の診察を受けると、2010年11月2日、「蜂窩(ほうか)識炎(しきえん)であり、絶対に治癒しない。」と診断され入院することになりました。

(B) 入院当日夜、医師に面会を申し込むと勤務時間外だからと言われ最初は拒否されました。電話で交渉して、ようやく医師に面会できることになり勤務先から駆けつけ、「私の医大勤務の友人から東京医科歯科大学医学部附属病院膠原病リウマチ内科宮坂信之教授の診察を受ければ治癒するのではないかと言われているので紹介状を書いてもらいたい」と申し出ると、岡村研修医は、「桂誉子(かつらたかこ)は、膠原病リウマチでは絶対にないので、診察を受けても無駄であり、間違いなく、蜂窩(ほうか)識炎(しきえん)であり他の医療機関で治療しても治癒しない。」と断言し、なかなか、紹介状を書こうとしませんでした。

(C) 岡村医師は、私と30分くらい激論をした後、退院時にならば、他医療機関への紹介状を作成することに同意しました。

(D) 同年11月17日、母は市立病院を退院し自宅に戻りましたが左足首ふくらはぎの症状は悪化の一途を辿っていました。
 
(E) 同年12月10日、ようやく、紹介状を入手し、母に東京医科歯科大学医学部附属病院膠原病リウマチ内科、宮坂信之教授の診察を受診させると、宮坂教授から、「おかあさまは、蜂窩(ほうか)識炎(しきえん)ではなく、好酸球性筋膜炎(こうさんきゅうせいきんまくえん)であり、適切な治療を受ければ最短2週間で完治する。」と診断され、入院することになりました。そして、2011年1月7日まで東京医科歯科大学医学部附属病院膠原病リウマチ内科に入院し、症状は改善し、少なくとも同院入院以前のような激痛は全くない症状となりました。

以上のような経験から茅ヶ崎市立医科大学医学部医学科を市長就任後できるだけ速やかに創設し茅ヶ崎市内の医療体制の改善を目指すことを決意しました。入学資格を理科系大学卒(学士)に限定し、入学後4年で医師免許を取得できる日本で初めての医科大学とします。これにより、茅ヶ崎市内に医学部附属病院が誕生し、茅ヶ崎市内で高度先端医療を受けられるようなります。

【2】 自宅で急死すると法外な請求が警察関係業者から届く現在の状況を変革!

私、桂秀光は、2015年1月上旬、仕事で、インド・ケララ州に出かけておりました。2015年1月4日、私の携帯電話に茅ヶ崎市消防署小和田救急小隊コバヤシ氏および茅ヶ崎警察署ナカムラ氏から国際ローミングで電話があり、私の父、桂一郎が、茅ヶ崎市松林の自宅で、亡くなった状態で発見されたことを知らされました。そして、茅ヶ崎警察署ナカムラ氏から、「親族が日本に帰国しないと手続きができないので、大至急、帰国するように」と要請をされました。2015年1月8日早朝、羽田国際空港へ帰国し、同日、茅ヶ崎警察署刑事課を訪ねました。

2015年1月8日の茅ヶ崎警察署刑事課の対応はひどいものでした。父の遺体が茅ヶ崎警察署にあると思って訪ねているにもかかわらず、遺体はないので、遺体には面会できず、刑事課山下巡査部長は、「遺体は、藤沢市羽鳥に所在する三幸運送という葬儀屋が預かっているので、そこに電話するように」と私に指示しました。三幸運送へ電話すると、「遺体は、藤沢市羽鳥の三幸運送にはなく、藤沢市弥勒寺(みろくじ)の三幸運送湘南店にあるが、同店に遺族が出向いても、遺体には面会できない。葬儀屋を決めたら、そこに搬送する。」と言われました。そこで、和田湘南斎場に搬送するように依頼しました。三幸運送の取締役小濱太郎氏は、同日、私に面会し、「桂様宛、横浜市金沢区福浦に所在する稲村クリニック医師稲村啓二、平成27年1月5日発行の領収書(解剖料、検屍料、死亡届料)¥88000円」を持参し、同社が立て替えている、¥88000円の支払いを求めると共に、桂様宛、平成27年1月8日に株式会社三幸運送霊柩寝台部が発行した請求書、請求金額\175000円を私に渡し、支払いを求めました。そして、父の遺体に面会できたのは、同日17時になってからでした。

人の不幸につけ込んで、警察関係者まで巻き込んで、遺族から金を巻き上げるビジネスが横行していることを知りました。遺族が頼んでもいない、業者、医師に勝手に様々なことを依頼し、その費用は、すべて遺族に、法外な金額となって請求するという状況を変革します。

【3】一人暮らし老人を原則救急搬送しない現状を改革!

私の父、桂一郎は、2014年12月23日19時頃、茅ヶ崎市松林の自宅で転倒し、左腕か骨折したようなので、119番通報で救急車を呼びました。到着した、茅ヶ崎消防署小和田救急小隊員は、「特別な場合を除き、家族が付き添わない、老人一人だけでの救急搬送は行わない。」と父に伝え、なかなか、医療機関に搬送してもらえなかったと、2014年12月26日の生前、最後の父との国際電話で話し、「おまえが市長になって、このような状況を何とかしろ!」と怒っていました。

市内で一人暮らし老人の皆様が、ケガや病気の際、安心して救急車で搬送してもらえる市政へ変革します。

【4】 介護保険を食い物にする業者を放置し、要介護者を見捨てる介護行政と決別!

(A) 私の母、桂誉子(かつらたかこ)は、2008年10月下旬、自宅でつまずき転倒し右手が使えなくなり要介護認定2を申請しました。母は独力で立ち上がることができず、介護電動ベットを茅ヶ崎市高田に所在するニッショウから当初、月4000円で借りました。

(B) 要介護2認定がなされると、株式会社ニッショウは、それまで月4000円で貸していた母の使っている電動介護ベットを同じ期間、全く同じものを月15500円で貸すことにし、介護保険の請求の書類を作成し茅ヶ崎市役所から金額を受け取ったようです。以上のような状況を市役所のしかるべき担当者に通告しても何も善処されることはありませんでした。

(C) 母は独力で用便ができなくなったのでTOTO製の電動便座を藤沢市指定の藤沢市遠藤のリビングプラザに2008年11月設置させました。

(D) 藤沢市内の業者に依頼した理由は、茅ヶ崎市内でこの便座を実際に施工した経験のある業者はなく、緊急に電動便座がなければ母が用便をする毎に家族がトイレに同行する必要があったためです。ところが、服部信明茅ヶ崎市長は、要介護2認定者に対し法令上支払うべき電動便座設置に係る保険金を支払わない決定をしました。

介護保険に伴う不当な利権を排除し、介護保険被保険者の実態に即した運用を行うように改めます。

住民の皆様へのメッセージ

ホノルル市と茅ヶ崎市の姉妹都市協定は、政治家の視察目的の海外旅行を正当化するためでは???

2014年10月24日、神奈川県茅ヶ崎市と米国ハワイ州ホノルル市は、姉妹都市協定を締結しました。

人口100万人弱のホノルル市の市議会議員は、9人、議員の報酬は月数百ドル、市長の報酬は月二千数百ドルで、市役所は、1923年頃建設した古い建物を大切に使っています。

一方、人口25万人弱の茅ヶ崎市の市議会議員は、28人、年俸は800万円、市長の年俸は、1500万円程度、市役所は、2016年完成した豪華絢爛な建物を使っています。

姉妹都市協定を結んで良い点を見習うというならわかりますが、服部信明市長と彼の仲間達の茅ヶ崎市議会議員は、全くそういう気がないようで、2017年度予算で、年1000万円弱の高齢者祝い金事業を廃止して、議員が毎年、ホノルルに視察名目で出かける予算、年1000万円を計上しています・

因みに人口250万人弱の名古屋市長の年俸は、800万円、人口1000万人弱の東京都知事の年俸は、約1400万円です。

茅ヶ崎市、なんかおかしくありませんか???

政治家と役人のための政治が行われています。

庶民の皆様と一緒に変革したいと思います。



これまでの得票状況

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