2021/9/5
女性リーダーの誕生は望ましいが女性の権利と多様性を否定する女性リーダーを求めていない https://ameblo.jp/moriaioota/entry-12696197455.html
夫婦別姓を推進したいのではありません❗️
多くの不便や、1人っ子が増えている現状など、やむを得ない場合において、あくまでも
【選択出来る様にして欲しいとの切なる願い。】が、なぜこれ程までに認められないのか。
私自身も、長男の父親の元に生まれた長女として、
女性も家を守りたいからこそ、選択制夫婦別姓を認めて欲しいと切に願う1人です。
そして、公職選挙法は戸籍名が重んじられ、通称使用(もり愛)は認められていますが、
実は、当選証書は「普段ほとんど使っていない戸籍名での当選証書」という現状があり、
今回の選挙でも、戸籍名は日常生活で全く使っていないので(銀行やクレジットカードも旧姓のまま)戸籍名非公開を望んだところ、
「新聞に掲載される際、立候補予定者名のお名前が空欄となりますが良いですか?」
と聞かれる事態。
通称で掲載してもらえる様に、説明会でお願いしましたが、女性が結婚後に政治活動を続ける際にも様々な不便とストレスがあります。
女性の権利と多様性を否定する女性リーダーを求めていない。
東京都議会では、2019年に選択制夫婦別姓を求める意見書が、自民党と維新の会の反対を受けて採択されませんでしたが、
今年6月議会で、「選択制夫婦別姓について国会審議を強く要請する」として全会一致で採択されました。
大臣でありながら、地方議会に圧力をかける様な姿勢は、地方分権の流れにも反し、時代錯誤であり遺憾です。
選択的夫婦別姓「反対」の急先鋒・高市氏「旧姓の通称使用を拡大すればいい。日本は日本」全国40議長に別姓反対文書 自民・丸川氏、高市氏ら閣僚経験者も連名:東京新聞
TOKYO Web https://www.tokyo-np.co.jp/article/88139

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#誰もが自分らしく生きられる一人ひとりが輝く東京を
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