2026/8/2
本日の動画では、ニュースで話題の「食料品の消費税引き下げ」と「公約の重さ」についてお話ししています。
消費税ゼロの公約がレジ改修等の実務的な壁で1%になることや、財源を案じる声は理解できます。
ただ、私が強く違和感を覚えるのは、その正論を言う「順番」です。
党の看板として「消費税ゼロ」を掲げて選挙を戦い、大勝した途端に、内部から「やっぱり反対だ」と声が上がるのはおかしいのではないでしょうか?
政党の公約は有権者との絶対の約束です。言い訳をせず、責任を持って実行に向けて取り組む、誠実な政治であってほしいと強く願っています。
皆さんはどうお考えになりますか?
ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
#後藤ゆき #二本松市 #消費税減税 #公約 #地方議員
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