選挙ドットコム

小沢 タケル ブログ

「朝の小1の壁を解消する政策提案」 朝の小1の壁を解消したい ~町田市の子育て環境を考える~

2026/1/19

「朝の小1の壁を解消する政策提案」

朝の小1の壁を解消したい ~町田市の子育て環境を考える~

投稿日: 2026年1月19日

はじめに

町田市で暮らす皆様、こんにちは。

今日は、多くの共働き世帯が直面している「朝の小1の壁」という課題について、私の考えをお伝えしたいと思います。

これは選挙活動ではなく、一人の市民として、そして将来的に市政に関わりたいと考える者としての政策研究・問題提起です。

第1章: 町田市の「朝の小1の壁」の実態

1-1. 問題の構造

町田市内で、こんな光景を目にしたことはありませんか?

冬の朝、午前7時30分過ぎ。氷点下近い気温の中、小学校の校門前で、ランドセルを背負った小さな子どもたちが、じっと開門を待っている姿を。

この現象には、明確な原因があります。

時間のギャップ:
- 多くの保育園: 午前7時から開園
- 共働き世帯の出勤時間: 午前8時前後
- 小学校の開門時間: 午前8時15分~30分

保育園時代は問題なく送り届けられていたのに、小学校入学を機に、親の出勤時間と学校の開門時間の間に30分~1時間のギャップが生じるのです。

1-2. データで見る実態

町田市の統計を見てみましょう。

- 町田市の人口: 約43万人
- 世帯数: 約21万世帯
- 共働き世帯の割合: 全国平均で約77.3%(令和7年データ)

東京都多摩地域は特に都心への通勤者が多く、朝8時台の電車に乗るためには、7時台に家を出る必要がある世帯が多数存在します。

町田市の学童保育クラブの開所時間を調べると:
- 通常期(平日・授業日): 下校~18:00
- 春・夏・冬休み: 8:30~18:00

つまり、朝8時30分まで空白の時間が存在するのです。

1-3. 当事者の声

実際に町田市内の保護者の方々から、このような声が聞こえてきます。

「8時に出勤しなければならないので、子どもを7時半に学校に送り、校門が開くまで外で待たせています。冬は本当に申し訳なくて…」(30代・会社員)

学童保育に入れなかったので、朝は自分で鍵を開けて留守番させています。小学1年生なのに、本当にこれでいいのか悩みます」(40代・パート)

「時短勤務に切り替えましたが、収入が減り、キャリアも途絶えました」(30代・会社員)

これは個々の家庭の問題ではなく、社会構造の問題です。

第2章: 他自治体の先進事例

2-1. 三鷹市の取り組み

東京都三鷹市では、「朝の小1の壁」解消に向けて、登校時間前の校庭開放を実施しています。

実施内容:
- 開放時間: 朝7時30分~8時30分
- 人員配置: シルバー人材センターに委託
- 場所: 校庭(天候により一部変更)
- 対象: 該当校の全児童

この取り組みにより、保護者が安心して出勤できる環境が整いつつあります。

2-2. 調布市の取り組み

調布市では、体育館や教室を活用した「朝の居場所づくり」を展開しています。

実施内容:
- 開放時間: 朝7時~8時15分
- 人員配置: 1校あたり2名の見守りスタッフ
- 場所: 体育館・図書室
- 年間コスト: 約770万円/校

天候に左右されず、読書や自習もできる環境として評価されています。

2-3. 埼玉県志木市の取り組み

志木市では「朝のこどもの居場所づくりモデル事業」として試験実施を行いました。

実施内容:
- 開放時間: 朝7時~登校時間
- 段階的拡大: モデル校から始めて検証
- 地域連携: 地域ボランティアとの協働

段階的アプローチにより、リスクを最小化しながら展開している点が特徴です。

2-4. 成功事例から学ぶポイント

これらの先行事例から、以下の共通点が見えてきます:

1. 地域人材の活用: シルバー人材センター、地域ボランティア
2. 教職員への負担回避: 外部人材で運営
3. 段階的実施: モデル校→拡大
4. 低コスト設計: 既存施設の活用
5. 安全管理の徹底: 研修・保険・緊急体制

##第3章: 町田市版「朝の居場所づくり」構想

3-1. 基本コンセプト

名称(仮): 「あさ7(セブン)プロジェクト」

基本方針:
- すべての子どもに安全な朝の居場所を
- 地域の力で子どもを守る
- 教職員への負担ゼロ
- 段階的・持続可能な実施

3-2. 具体的な実施案

■ 開放時間
朝7:00~8:30(通常登校開始まで)

■ 開放場所
- 体育館(メイン・天候不問)
- 図書室(読書・自習用)
- 一部教室(必要に応じて)

■ 対象児童
- 町田市立小学校に通う全学年(1~6年生)
- 学童保育入会・非入会を問わず利用可能
- 事前登録制(安全管理のため)

■ 活動内容
- 自習・読書
- 静かな室内遊び
- 朝の健康観察
- 登校準備支援

■ 利用料
無料(自治体の子育て支援事業として)

3-3. 人員配置計画(重要)

【大原則】教職員への負担は一切かけない

標準配置(1校あたり3名体制)

| 役割 | 人数 | 主な業務 | 想定される人材 |
|------|------|---------|--------------|
| 校門担当 | 1名 | 登校児童の受け入れ確認不審者対応保護者対応 | シルバー人材センター警備会社 |
| 見守り担当 | 2名 | 児童の見守り遊び相手体調管理出席確認 | シルバー人材センター地域有償ボランティア教育系大学生 |

人材確保の方法

① シルバー人材センターとの連携(主力)

町田市シルバー人材センターには約3,000名の登録者がいます。

- 協定締結により「朝の見守りサポーター」枠を新設
- 人生経験豊富で信頼性が高い
- 時給1,200円~1,500円程度を想定
- 既存の事務手続き・保険体制を活用可能

② 地域有償ボランティアの募集

- 子育て経験者(50~60代)
- 元PTA役員
- 地域の退職者
- 時給800円~1,000円 + 年度末感謝状

③ 大学生アルバイトの活用

町田市内・近隣には複数の大学があります:
- 玉川大学(教育学部あり)
- 桜美林大学
- 法政大学多摩キャンパス

教育系学部の学生にとっては、将来教員を目指す上での貴重な実践経験の場になります。

④ コーディネーター配置

5校に1名のコーディネーターを配置:
- スタッフのシフト管理
- 学校・保護者との連絡調整
- トラブル時の対応支援
- 月次報告書作成
- 会計年度任用職員(パート)として雇用

3-4. 安全管理体制

■ 研修プログラム(年2回実施)

初任者研修(4時間)
- 児童の発達段階と適切な接し方
- 救急対応の基礎(AED使用、応急処置)
- 個人情報保護とプライバシー配慮
- 緊急時の連絡体制
- 児童虐待の早期発見

フォローアップ研修(2時間)
- 事例共有会(ヒヤリハット含む)
- 最新の安全管理手法
- スタッフのメンタルヘルスケア

■ 保険体制
- 市民活動災害補償保険
- ボランティア活動保険
- 施設賠償責任保険

■ 緊急連絡体制
異変発見
  ↓
見守り員が初期対応
  ↓
コーディネーターへ連絡
  ↓
学校管理職・保護者へ連絡
  ↓
必要に応じて救急車要請

第4章: 予算試算

4-1. 1校あたりの年間コスト

ハイブリッド型(推奨モデル)

| 項目 | 計算式 | 年間コスト |
|------|--------|-----------|
| 見守り員(シルバー) | 1,200円×1.5h×200日×1名 | 360,000円 |
| 見守り員(地域) | 800円×1.5h×200日×2名 | 480,000円 |
| 校門警備員 | 1,500円×1.5h×200日×1名 | 450,000円 |
| 研修費・保険料 | - | 100,000円 |
| 雑費(消耗品等) | - | 60,000円 |
| 合計 | | 1,450,000円 |

4-2. 段階的実施の予算計画

第1段階: モデル校5校(初年度)

5校 × 1,450,000円 = 7,250,000円
コーディネーター(1名) = 600,000円
システム構築費(ICカード等) = 1,500,000円
広報・説明会費用 = 650,000円
───────────────────
合計: 10,000,000円

町田市一般会計(約1,800億円)に占める割合: 0.006%

第2段階: 20校に拡大(2年目)

20校 × 1,450,000円 = 29,000,000円
コーディネーター(4名) = 2,400,000円
───────────────────
合計: 31,400,000円

第3段階: 全42校展開(3年目)

42校 × 1,350,000円(効率化後) = 56,700,000円
コーディネーター(8名) = 4,800,000円
───────────────────
合計: 61,500,000円

効率化により1校あたり約10万円削減:
- 地域ボランティア比率の向上
- ICカードシステムの共通化
- 研修のオンライン併用

4-3. 財源案

① 既存予算の再配分
- 子育て支援関連予算の見直し
- 効果の薄い事業の統廃合

② 国・都の補助金活用
- 子ども・子育て支援交付金
- 東京都包括補助金
- 地域子ども・子育て支援事業

③ 企業版ふるさと納税
- 地元企業との連携
- CSR活動としての協力

第5章: 期待される効果

5-1. 直接的効果

① 子どもの安全・健康確保
- 寒空の下で待機する児童がゼロに
- 風邪・体調不良のリスク軽減
- 不審者対応の強化
- 朝の交通事故リスク低減

② 保護者の就労継続支援
- 「朝の小1の壁」による離職・時短転換の防止
- 安心して8時出勤が可能に
- 共働き世帯の経済的安定
- キャリア継続の実現

③ 児童の学習習慣形成
- 朝の読書時間の確保
- 落ち着いた環境での登校準備
- 遅刻の減少
- 学習意欲の向上

5-2. 間接的効果(中長期)

① 地域経済への波及

試算例:
仮に年間50世帯が離職を回避できた場合

平均年収300万円 × 50世帯 = 1億5,000万円の所得維持
市民税収入(約10%) = 1,500万円

事業費6,150万円に対して
税収回収効果: 1,500万円/年
投資回収期間: 約4年

さらに:
- 消費の維持・拡大
- 企業の人材確保支援
- 「子育てしやすい町田」ブランドによる転入促進

② 地域コミュニティの活性化
- シルバー世代の社会参加促進
- 世代間交流の創出
- 地域の教育力向上
- 孤立高齢者の減少
- 地域の絆の強化

③ 教育環境の向上
- 遅刻児童の減少→授業の円滑な進行
- 教職員の負担軽減(遅刻対応業務の削減)
- 朝の混雑緩和
- 学校と地域の連携強化

④ 健康・医療費への影響
- 子どもの風邪・体調不良の減少
- 保護者のストレス軽減
- メンタルヘルス改善
- 医療費抑制効果(推計: 年間数百万円)

第6章: 実施スケジュール案

令和7年度(2025年度)【準備期間】

| 時期 | 活動内容 |
|------|---------|
| 4月 | 市議会での政策提案・予算審議教育委員会との協議開始 |
| 5月 | シルバー人材センターと協定締結モデル校5校の選定保護者ニーズ調査 |
| 6月 | 見守りスタッフの募集開始システム仕様策定学校施設の安全点検 |
| 7月 | スタッフ研修実施システム構築保護者説明会 |
| 8月 | 夏季休業中にテスト運用マニュアル作成・改善 |

令和8年度(2026年度)【本格始動】

| 時期 | 活動内容 |
|------|---------|
| 9月 | モデル校5校で本格スタート(2学期から) |
| 10-12月 | 運用状況の継続モニタリングスタッフフォローアップ研修保護者満足度調査 |
| 1-3月 | 年間効果検証改善点の洗い出し次年度拡大計画策定市議会への成果報告 |

令和9年度(2027年度)【拡大期】

15校追加(計20校)で実施
- 地域ボランティア比率の向上
- 運営の効率化・コスト削減
- 他自治体からの視察受け入れ

令和10年度(2028年度)【全校展開】

町田市立小学校全42校で実施
- 「町田モデル」として全国発信
- 持続可能な運営体制の確立
- 次のステップ(放課後支援等)への展開検討

第7章: 想定されるリスクと対策

リスク1: 人材が集まらない可能性

対策:
- シルバー人材センターとの事前協議で見込み数確保
- 謝礼金を近隣自治体より高めに設定
- 大学との連携協定で学生確保ルート構築
- 「やりがい」を前面に出した募集広報
- 柔軟な勤務シフト(週2日~OK)

リスク2: 利用者が少ない可能性

対策:
- 事前アンケートで潜在ニーズを正確に把握
- モデル校は共働き世帯の多い地域を選定
- 無料利用で経済的ハードルをゼロに
- 兄弟姉妹での利用促進
- 学童非入会世帯への積極的広報

リスク3: 事故やトラブル発生

対策:
- 全スタッフへの救急研修義務化(AED含む)
- 包括的な保険加入
- 緊急時マニュアルの整備と定期訓練
- 学校管理職との密接な連携体制
- 定期的なヒヤリハット共有会の実施
- 医療機関との連携確認

リスク4: 予算確保が困難

対策:
- 段階的実施で初年度を1,000万円に抑制
- 国・都の補助金の積極活用
- 既存予算の見直しと再配分提案
- 費用対効果を明確に提示
- 議会での丁寧な説明と理解促進

リスク5: 学校側の協力が得られない

対策:
- 教職員の負担ゼロを明確化
- 施設管理責任は市が負うことを明示
- 校長会での丁寧な説明と意見交換
- モデル校は協力的な学校から選定
- 成功事例を作り横展開

リスク6: 保護者の理解が得られない

対策:
- 事前説明会の丁寧な実施
- 試験期間の設定(保護者の不安軽減)
- 利用は任意(強制ではない)
- アンケートによる継続的な意見聴取
- SNSやウェブでの情報発信

第8章: よくある質問(Q&A)

Q1: 教職員の負担が増えるのでは?

A: いいえ、教職員は一切関与しません。完全に外部人材(シルバー人材センター・地域ボランティア)で運営します。むしろ遅刻対応業務が減り、先生方の負担は軽減されます。

Q2: 本当に人材が集まりますか?

A: 町田市シルバー人材センターには約3,000名の登録者がおり、また三鷹市調布市では既に人材確保に成功しています。謝礼金もお支払いするため、やりがいと報酬の両面で魅力的な活動です。

Q3: 事故が起きたら誰が責任を?

A: 市が主体となり実施する事業ですので、市が責任を負います。包括的な保険に加入し、全スタッフに救急研修を実施します。緊急時は学校職員とも連携する体制を構築します。

Q4: 学童保育に入っている子も使えますか?

A: はい、使えます。学童保育入会・非入会を問わず、すべての児童が利用可能です。朝の時間だけ利用し、放課後は学童保育へ、という使い方もできます。

Q5: 雨の日はどうするのですか?

A: 体育館や教室を使用するため、天候に左右されません。むしろ雨の日こそ、安全な屋内で過ごせるメリットがあります。

Q6: うちの学校はいつから始まりますか?

A: まず初年度にモデル校5校で開始し、効果検証を行います。その後、順次拡大していく計画です。対象校の選定は、共働き世帯の割合、学童待機児童の状況などを考慮して決定します。

Q7: 利用料はかかりますか?

A: 無料です。市の子育て支援事業として実施するため、保護者の負担はありません。

Q8: 子どもだけで登校させるのは不安です

A: 事前登録制とし、ICカードでの出席確認を行います。保護者には登校・入室時にメール通知が届くシステムも検討しています。また、見守りスタッフが常駐するため、安全性は確保されます。

Q9: 財源はどこから?

A: 国の子ども・子育て支援交付金、東京都の包括補助金を活用するとともに、既存予算の見直しも行います。段階的実施により、初年度は1,000万円程度で開始可能です。

Q10: なぜ今まで実施されなかったのですか?

A: 「朝の小1の壁」という問題が社会的に認識され始めたのは近年のことです。共働き世帯の増加、働き方の多様化により、ニーズが顕在化してきました。先行自治体の成功事例も増えてきたため、今が実施の好機です。

第9章: 市民の皆様へのお願い

9-1. 意見募集

この政策案について、皆様のご意見をお聞かせください。

特に知りたいこと:
- 実際に「朝の小1の壁」で困っている方の具体的な状況
- 見守りボランティアへの参加意向
- 政策案への賛否とその理由
- 改善点や追加すべき視点

9-2. アンケート実施予定

より正確なニーズ把握のため、以下のアンケートを実施予定です:

保護者向け:
- 現在の朝の時間帯の過ごし方
- 困っている点
- 本事業への利用意向
- 希望する開放時間・場所

地域住民向け:
- 見守りボランティアへの参加意向
- 可能な曜日・時間帯
- 不安な点・知りたいこと

9-3. 説明会開催予定

本政策案について、市民説明会を開催する予定です。

想定される内容:
- 政策の詳細説明
- 先行自治体の事例紹介
- 質疑応答
- 意見交換

日程・会場が決まり次第、改めてお知らせします。

第10章: まとめ

10-1. 本政策の3つの柱

1. 子どもファースト
- すべての子どもが安全・快適に登校できる環境
- 寒さや不安から子どもたちを守る
- 学童入会・非入会を問わず利用可能

2. 実現可能性
- 教職員に負担をかけない地域人材活用
- 段階的実施でリスク最小化
- 先行事例に基づく確実な設計
- 現実的な予算規模

3. 持続可能性
- 地域コミュニティの活性化
- シニアの社会参加促進
- 世代間交流の創出
- 将来的な展開可能性

10-2. 実現への道筋

この政策を実現するためには:

1. 市民の理解と支持
2. 市議会での議論と承認
3. 教育委員会との協力
4. シルバー人材センター等との連携
5. 段階的な実施と検証

が必要です。

10-3. 最後に

「朝の小1の壁」は、個々の家庭だけの問題ではありません。

保育園から小学校への移行期に生じる、社会システムの不整合です。

三鷹市調布市では、既にこの問題に取り組み、成果を上げています。  
町田市にできないはずがありません。

必要なのは、「できない理由」を探すことではなく、  
「どうやって実現するか」を考え、行動することです。

私は、町田市議会議員として市政に関わることができれば、この政策の実現に全力で取り組みたいと考えています。

しかし、これは一人では実現できません。  
市民の皆様、行政、議会、地域の方々、企業、教育機関…  
多くの方々の協力が必要です。

一緒に、町田市を  
「子育てしやすいまち」  
「誰もが安心して暮らせるまち」  
にしていきませんか?

2028年、町田市の朝

朝7時、小学校の体育館に明かりが灯る。

「おはようございます!」  
笑顔の見守り員さんが、子どもたちを迎える。

体育館では、読書をする子、友達と静かに遊ぶ子。  
図書室では、高学年が自習をしている。

もう、寒空の下で震える子どもはいない。  

これが、私たちが創る町田の未来です。

 

※本記事は政策研究・提案を目的としたものであり、特定の選挙における投票依頼や候補者推薦を目的とするものではありません。

関連リンク
- 町田市公式ウェブサイト
- 町田市子どもマスタープラン
- 三鷹市の朝の居場所づくり事業
- 調布市の取り組み

この記事をシェアする

著者

小沢 タケル

小沢 タケル

選挙 町田市議会議員選挙 (2026/02/15) [当選] 3,308 票
選挙区

町田市議会議員選挙

肩書 株式会社サクセスマネジメント・代表取締役・自民党町田総支部青年部副部長・明治安田生命保険相互会社保険代理店・防火防災管理者・上根囃子連・白山囃子連・町田市消防団 第4分団第8部・ 町田市農業研修16期生
党派・会派 自由民主党
その他

小沢 タケルさんの最新ブログ

ホーム政党・政治家小沢 タケル (オザワ タケル)「朝の小1の壁を解消する政策提案」 朝の小1の壁を解消したい ~町田市の子育て環境を考える~

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode