2026/6/20
冨田いたるは、立川市議会議員選挙2026で自治体選挙に初めて挑戦しました。
実はこの1年半の間に、さまざまな形で選挙には関わってきました。
最初は2024年10月の衆院選、日本保守党の比例東京ブロックの名簿3位で生まれて初めて選挙に立候補。
ちょうど1年前の2025年6月には、東京都議選の杉並選挙区に立候補した大谷しろう候補の裏方として街宣や練り歩きなどの仕切りを初体験です。
その直後、2025年7月の参院選では全国比例の東京地区の裏方として街宣の仕切りを任命されました。百田尚樹候補、北村晴男候補、有本香候補の東京・神奈川での街宣の場所取りから現場の運営、さまざまな雑事をさばきました。
そして今年2月の衆院選では、再び南関東ブロックの比例名簿2位で立候補しました。
国政選挙の比例候補や裏方と、短い期間に凝縮する勢いで次々と選挙に関わってきたのですが、自分の名前を投票用紙に書いてもらう選挙は、自分の感情や選挙への向き合い方が大きく異なっていました。
選挙戦をなんとか走り抜けて、肉体と精神の疲れでヘロヘロな今の状態では、その違いをきちんと言語化することは困難なので、週明けてから改めて振り返っていきます。
現在の心情を一言にまとめるのならば、「やれるだけのことは全力でやれた。とても疲れたけれど、とてつもなく楽しかった。そして手伝ってくれる仲間との絆と、立川の皆様との絆が感じられて幸せです。

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トミタ イタル/61歳/男
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