2026/2/7

マイク納めの後、最後の訴えの場として『きゅりあん』にて個人演説会を開催しました。
応援弁士として、松田学参議院議員、岩本まな参議院議員が来てくださいました。お二人とは深いご縁があります。松田議員は前回の衆議院選挙では東京ブロックで一緒に戦いました。岩本議員は参議院選挙のときに北品川に事務所を構えられて、それ以来、親しくさせて頂いてます。ご縁のあるお二人からの応援メッセージが心強く感じました。

私の演説は今回の衆院選の振り返りを中心でした。いきなりの解散選挙でてんやわんや。その中でも多くの支部員の皆さんに支えられました。参政党は手弁当で党員が作っている政党です。みんなの手伝いなしではやっていくことができませんでした。そして、私としては初めての真冬の選挙。手袋を二重にしてましたが、街宣車で手を振っていると乾燥で手があかぎれだらけに。それでも一人でも多くの方と握手したいので、右手にはテーピングをして選挙を闘いました。真冬の選挙の大変さを感じましたが、それでも北海道や東北などに比べればましなものです。
そして今回の選挙は注目選挙区ということでいくつかのTV局から取材を受けました。その内容が今週の火曜日からTVで放送され、それから街中での反応は各段に良くなりました。後半はかなりの追い上げをしているはずです。その勢いを加速させて欲しいと、皆さんに、ご家族、友人、知人。1人でも多くの方に23時59分までお伝えいただくようお願いしました。
最後は参政党コール&やる氣・本氣・植木コールでフィナーレとなりました。

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