2026/6/8
函南町版 空き家バンクの登録を検討してきたが、登録に向けて申請をスタートさせた。

空き家バンクは、売りたい人と買いたい人をつなぐ制度。空き家の利活用の観点から注目度は高い。
個人的には、物価高騰や社会情勢の急激な変化に対応するため、住み替えをゆっくり検討している。
申請をスタート
①専任媒介契約
→まず、不動産屋さんと打ち合わせ、売りますの条件面をすり合わせる。ただし、売り出し金額を決めるのは、売り主の権限。
②物件登録カードの記入
→不動産の情報を記入するもの。専門的な事項が多数あり、書類の記入は、面倒。
③登録申請
→申請書類として、専任媒介契約書類のコピーを提出したのに、他にも提出書類があった。不動産所有を示すものを別途提出とのこと。え?専任媒介契約って不動産所有している人って証明になるような、、、
そもそも固定資産税の通知書、函南町からきた。不動産の所有を把握しているのは、函南町のはず。なぜ、不動産所有を証明する書類が必要なのか?
単純に担当課が違うだけで、提出書類が増える。どう考えても省略できるなと、感じた。
④現地調査→不動産業者の調査とは、別に函南町も現地調査する。
いま、ここ
⑤
今後、随時更新予定。
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