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平和丸船長はデニー玉城応援団!!辺野古転覆した抗議船は保険なし登録なし高波警告無視の闇船!

2026/3/24

3月16日辺野古沖で起きた痛ましい転覆事故が起きました。

お亡くなりになられたお二人に謹んで哀悼の意を表します。
ご遺族の皆様に心からお悔やみ申し上げます。

 

2人の人が亡くなったというのに、ヘリ基地反対協議会やオール沖縄会議による抗議活動が始まったようです。

2026/3/23 18:55 産経新聞

不屈丸の船長は名前も写真も公開されています。

一方、平和丸の船長は表に出ていません。

 

なぜでしょうか。

 

それは、デニー玉城沖縄知事の知事選に関係ありそうです。

デニー玉城沖縄知事は出馬表明を予定していましたが、急遽発表を延期しました。理由はわかりません。

でも、今回の平和丸の船長がデニー玉城応援団の1人の諸喜田タケルとなると無関係とはいえないでしょう。

松丸まこと 元足立区議会議員Xの投稿より

諸喜田タケルはデニーの応援団であり、平和丸の船長です。

 

諸喜田タケルは活動家ではなく政治家のようです。

 

沖縄の報道は極めて偏向的です。

沖縄の警察の対応も然り。

 

デニーの周辺から、業務上過失致死とはいえ、女子高生を殺害した人間が出てくるのは、大きな問題だったのでしょう。

だから、名前や写真を伏せているのでしょう。

 

デニーは人の命をなんだと思ってるのでしょうか。

 

ヒロシが、業務上過失致死と判断した理由は以下のとおりです。

 

事故が起きた場所は外洋との境である珊瑚礁のきわ周辺でした。

何を意味するのか。

外洋との際は浮力を失う海域なのです。

しかも波が高く荒れていました。

 

さらに16日は波浪注意報が出ていました。

高波があることを知りながらも出航したのです。

海上保安庁の“危ない”との警告を無視して、突っ込んでいった不屈丸の金井船長。

 

不屈丸が転覆。金井船長が亡くなりました。

 

もう1人の死亡者である女子高生は不屈丸ではなく平和丸に乗っていました。

 

女子高生はどのように亡くなったのか。

 

平和丸が乗客を乗せているにもかかわらず、なぜか不屈丸を助けに行ってしまいました。

 

港に戻った時に、1人足りないことに船長の諸喜田タケルは気づいたようです。

 

女子高生は転覆した不屈丸の内側で亡くなっていたそうです。

救命胴衣が船体に引っかかり、逃げることはできなかったようです。

波が荒かったことから、諸喜田タケルが気が付いたとしても、残念ながら素人では助けることはできなかったのかもしれません。

 

だから、乗客を乗せ助けに行ったことによる、二次災害ということです。

 

人災です

 

さらに追い打ちをかけることがあります。

 

事件後判明したことがあります。

 

安全管理規程なし

乗船名簿なし

運輸局への登録なし

保険なし

 

つまり事業登録のない闇船だったのです。

 

業務上過失致死

 

そもそも、業務上過失致死って要件はなんなのか。

 

仕事で注意を怠ったため、人を死なせてしまった時に成立するのが過業務上失致死です。

 

つまり、業務上で、注意義務違反をおこなった結果、人を死に至らしめ、その因果関係が確認できた時に成立するということです。

 

今回のケースはどうでしょう。

 

業務ではない!

 

この一点張りで、一切の責任を逃れるような裁判が展開されるのではないかとヒロシは推測します。

 

第三者とはいえ、仕事として乗船させたわけではない。だから、安全管理規程なし、乗船名簿なし、運輸局への登録なし、保険なし。痛ましい事故に対し謝罪しながらも、賠償問題については徹底的に戦うつもりでしょう。

 

でもその前に、ヘリ基地反対協議会ってなんなんでしょうか。

 

調べたらこんな感じでした。

 

辺野古基地建設に反対する団体で、日本共産党を含む「オール沖縄」と連携する組織らしいです。共産党は活動運営にも参加しているとの話もあるようです。

 

この手の輩が、事故を真摯に受け止めるとは思えない。

 

船長の金井さんに全てを押し付けて幕引き狙うでしょう。

 

業務ではないと言い張ることで賠償問題で同志社国際高校とも押し合いへし合いとなる気がします。

 

共産党は指定暴力団ではありませんが、公安調査庁によると破壊活動防止法に基づいた調査対象団体。暴力ではないものの武装闘争路線をとっている団体なのです。

 

そんな連中が、まともに賠償するとは思えません。

 

でも、一方で2011年を思い出してください。福島第一原発事故の賠償金仮払法に反対した党。日本共産党です。

 

事故後、東京電力に被害者全員に、即時全額賠償を訴えました

 

理由は、東電の責任を免除し、国が建て替えることで、東京電力の責任の所在が曖昧になると言いました。

 

150万もの人々に対する、大規模災害でありなら、即時賠償と言ったのです。

 

今回はどう出るのか。

 

責任の所在を曖昧にしないためにも、適切な対応をしてほしいところです。

 

なんと言っても、今回の研修旅行では「学校旅行総合保険」に加入はしているが、船舶に乗るプランは旅行会社のパック外のため、保険対象外とのことだ。

 

人の命が、お金で代替できるわけではありませんが、どのように償うのか国民の目で監視しなければなりません。

福島の時の言葉を胸に刻み、適切な行動をとっていただきたいものです。

 

繰り返します

 

安全管理規程なし

乗船名簿なし

運輸局への登録なし

保険なし

 

まぁ、めちゃクチャです。

 

家宅捜索での証拠の押収。メールやLINEの復元進んでいるようです。

いずれ、真相が報道されることでしょう。

 

しかし、名門校とは思えない、ずさんな計画。

 

反戦平和を掲げる左翼団体政党による平和教育?

 

まぁ、なんか、やたらと政治色が濃いですね。

今後、捜査と並行して文部科学省にもきちんと教育の側面で調査をしてほしいところです。

 

コチラが田中ヒロシのブログ一覧です。ご一読ください!


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西武新宿戦沿線、中野区白鷺の田中ヒロシの「平和丸船長はデニー玉城応援団!!辺野古転覆した抗議船は保険なし登録なし高波警告無視の闇船!」でした。

 

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