2026/8/12
【差別意識を裁いてはならない】
差別は実害を伴う行為であり阻止すべきもの。
しかし、
差別意識は内心に留まる限り認められなければならない。
実害とは、身体や財産への具体的な侵害を言う。
一方的な精神的苦痛は含めてはならない。
それを認めれば基準は受け手の感じ方になり、
結局は発言者の内心を裁くことになるからだ。
この区別をしない人間は、
簡単に人の思想を刑罰で裁こうとする。
#大和市 #市議会議員 #星野翔

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