2026/5/1
大和市の国際・市民共生課が職員向けに提供する人権教育メニューを調べたら、左翼思想に傾倒し過ぎに感じる。
例えば、
・性的マイノリティとして、平良愛香(たいら あいか/日本基督教団牧師、ゲイ)、キリストの風(代表)が講師
・部落差別問題として、三川哲伸(部落解放同盟)
・公務員の国籍条項撤廃として、大石文雄(みんとうれん)
・県内イスラム教関連で、林リダ(清真の木)
など。
これらは神奈川人権センターが市町村長・教育長宛てに送付した公式資料(第33期人権学校)にそのまま載っている講師陣です。
偏った思想を職員に植え付け、市民の税金で運営する行政をコントロールしようとする考えは明確だと考える。
ちなみに日本基督教団(プロテスタント系最大教団)は【教会派】と【社会派】に大きく分かれる。
共産党と行動をともにするのが【社会派】であり、沖縄で亡くなった金井創牧師も社会派。
聖書やキリストの名を使って左翼運動している連中の一派だ。




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