クリーンセンター火災から考えるごみ分別とリチウムイオン電池の危険性
2026/4/9
仲島ゆうた メッセージ
潰瘍性大腸炎を患っていも挑戦したい!!心の声を形にしました。
ナカジマ ユウタ/58歳/男
2026/4/9
2026/4/8
2026/4/4
2026/4/3
2026/4/3
2026/3/27
2026/3/24
2026/3/22
2026/3/22
| 生年月日 | 1967年07月26日 |
|---|---|
| 年齢 | 58歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 埼玉県さいたま市(旧大宮市)出身。 生まれは石川県輪島市です。 袖ヶ浜から見る海が好きです。 |
| 好きな食べ物 | お刺身など海鮮全般、 甘未全般、 いしるで煮込んだなす(日本三大魚醤の一つで、能登地方に伝わる魚醤のことです。) |
私は、20歳半ばで国が定める難病にかかり高額な治療費で苦境に陥りましたが、医
療費助成制度により日常生活を取り戻すことができました。その制度への恩返しとし
てボランティア団体に入会し、当事者支援を約8年行ってきましたが、行政サービスや
様々な制度は、当事者が置き去りにされている事が多く矛盾を感じる様になりました。
個人で出来る範囲の改善活動を行ってきましたが、個人で出来ることには限界があ
り、弱者が我慢しなくてはならない社会を変えていく事の難しさを経験してきました。
この経験から、弱者や声をあげる事ができない人達が我慢を続ける社会を改善したいと強く思い、政治の道を目指す決意をしました。
ご意見、お問い合わせはこちらから、お気軽にお寄せください!
皆さま一人ひとりの声が、よりよいまちづくりにつながる大切なヒントになります。
いただいたご意見は、議会活動・提案の参考とさせていただきます。
また、町政レポートを定例会毎に作成しています。ご希望の方は、ご連絡くださいませ。
郵送させていただきます。
お手数ですが、迷惑メール対策のために、▲を@に変えてください。
n42.yuta930.kagayaku.inatown▲gmail.com
炎症性腸疾患患者会活動
・NPO法人IBDネットワーク 就労特任理事 https://ibdnetwork.org
「わたしのトリセツ」作成責任者
(わたしのトリセツ https://ibdnetwork.org/employment-booklet)
・埼玉IBDの会 副代表理事 http://saitama-ibd.org
※炎症性腸疾患は、安倍元総理が罹患していた国が指定する「難病」です。
①子育てを支える体制づくり
・子育て支援、将来世代への投資
▶給食費の恒久的無償化を始めとする様々な子育てによる経済的負担の軽減を図
り、次世代への投資に力を注ぐことに挑戦します。
▶共働き世帯が増える中、延長保育などだけでは解消されない家事代行や民間と
協業によるベビーシッター制度を構築します。
・安心して子育てができる医療体制
▶コロナにより日々不安を感じた子どもへの医療提供の見直しを図り、1年を通じ安
心した小児医療が提供できる環境整備に挑戦します。
②ムダづかい削減
・町の借金の削減
▶限られた予算の中で、本当にそれをやる必要があるのか。 町民目線で考えます。
③昨高齢者へのサポート体制
・高齢者が安心して暮らせる環境整備
▶医療・リハビリ・介護・福祉の連携を強化し生涯輝いて生きていける社会実現に挑
戦します。
▶高齢者の生活スタイルをしっかりと捉え、ニーズにあった環境整備を促進します。
④地域の活性化
・地域コミュニティの促進
▶少子高齢化、経済衰退などの様々な要因により地域課題が複雑・深刻化してい
る。このような時代だからこそ地縁による地域コミュニティ(地域力)の活性化を図る
様、多くの方々と連携・協力し、システム再構築を推進いたします。
⑤安全・安心の強化
・平時からの防災・減災及び防犯体制の強化
▶行政視点となっている自主防災組織体制の見直しを図り、避難所の整備をはじめ
機動的な救援体制の再構築により防災・減災へ取り組みます。特に社会的な弱
者である高齢者、女性、子ども達の視点を活かせる様に努めます。
・通学路をはじめとする、歩道の安全確保
▶通学路及び歩道が確保されていない道路整備を改善すると共に、交通安全啓発
特に信号機のない横断歩道)を関係機関と協力の上、推進していきます。
毎日の暮らしの中で、「これでいいのかな」「誰に言えばいいんだろう」そんなふうに感じたことはありませんか。
私は、町議会議員として活動する中で、多くの町民の皆さまと直接お話をしてきました。その中で感じるのは、一人ひとりの声には、必ず理由があるということです。
道が危ない。公園が使いづらい。子育てや介護が不安。行政の説明が分かりにくい。
どれも、日々を一生懸命生きているからこそ生まれる声だと思っています。
私自身、難病とともに生きてきました。体調が良い日もあれば、思うように動けない日もあります。だからこそ、「元気な人」を基準に作られた社会の不都合さや、声を上げにくい立場の気持ちが、他人事ではありません。
議会では、ときに厳しい質問もします。それは、誰かを責めたいからではなく、町民の皆さまに代わって「大丈夫ですか」と確認したいからです。
すぐに答えが出ないこともあります。時間がかかることもあります。
それでも、黙って通り過ぎることだけはしたくありません。
伊奈町は、もっと優しくなれる町だと思っています。もっと安心できる町になれると思っています。
子どもが笑顔で育ち、高齢者が「ここに住んでいて良かった」と言えて、誰かが困ったときに、手を差し伸べられる町。そのために、私はこれからも現場に足を運び、声を聞き、行動する議員であり続けます。
どうか、遠慮せずに声をかけてください。あなたの「ひと言」が、伊奈町を少し前に進めます。
これからも、伊奈町と、町民の皆さまと一緒に歩んでいきたいと思っています。