ヨコオ 貴文 ブログ

一人ひとりの応援を、日高の未来をつくる力に  日高市議会議員ヨコオ貴文後援会への個人献金のお願い

2026/7/11

日頃から、日高市議会議員・横尾貴文の活動にご理解とご支援をいただき、ありがとうございます。

地域の中で、市民の皆さまの声を伺い、必要な情報を調べ、議会で提案する。そして、市民の皆さまにお伝えする。

私は、この積み重ねを大切にしながら、日高市のこれからに向き合ってきました。

こうした政治活動をさらに充実させ、継続していくため、私が代表を務める資金管理団体「ヨコオ貴文後援会」への個人献金によるご支援をお願いしています。

市民とともにつくる政治を目指して

私が目指しているのは、政治家だけが政策を考え、市民の皆さまに一方的に説明する政治ではありません。

日々の暮らしの中で感じている不便や不安、地域の魅力、将来に残したいものについて、市民の皆さまとともに考え、形にしていく政治です。

政治への関わり方は、選挙で一票を投じることだけではありません。

地域の課題を伝えること、意見交換会に参加すること、活動を周囲に紹介すること、そして、個人献金によって政治活動を支えることも、市民が政治に参加する大切な方法の一つだと考えています。

多くの方から少しずつ支えていただくことは、特定の大口支援者に依存するのではなく、幅広い市民の皆さまとともに歩む政治にもつながります。

個人献金をお願いする理由

議員として活動していると、調査、広報、市民の皆様との対話、政策研究など、継続的な政治活動にはさまざまな費用が必要になることを実感します。

市民の皆さまから伺った声を政策につなげるためには、現地を確認し、制度を調べ、他の自治体の事例を研究し、行政との議論を重ねなければなりません。

また、議会で何を質問し、行政からどのような答弁があり、その後どのように市政が動いたのかを、できる限り分かりやすく市民の皆さまにお伝えすることも、議員の重要な役割です。

一方で、政治活動のすべてを公的な制度によって賄えるわけではありません。政治活動における広報、市民との意見交換、政策を伝えるための活動などには、政治団体としての資金が必要になります。

活動の規模を大きくすること自体が目的ではありません。

必要な調査や活動を行い、必要な情報を届け、市民の声を政策につなげる。そのための基盤として、無理のない範囲で個人献金によるご協力をお願いしたいと考えています。

これまで取り組んできたこと

私はこれまで、市民生活に身近な課題から、日高市の将来に関わる課題まで、幅広いテーマに取り組んできました。

例えば、次のようなテーマです。

  • 人口減少を見据えた移住・定住施策
  • 子育て支援、教育環境、学校教育の在り方
  • 公共交通の利便性向上
  • 行政手続や公共施設予約などのデジタル化
  • 道路、通学路、河川などの生活基盤整備
  • 防災力の向上と災害時の備え
  • 地域経済の活性化と企業誘致
  • 緑のある街並みや日高市らしい景観の保全
  • 市役所の組織運営や人材確保
  • 市政情報の発信と市民参加の促進

議会で質問するだけでなく、市内の現地確認、関係者への聞き取り、先進自治体への視察、制度や統計資料の調査にも取り組んできました。

また、議会報告、ブログ、SNS、動画などを通じて、市政や議会での議論を市民の皆さまにお伝えする活動も続けています。

これからも、「暮らしから、まちを考える」という姿勢を大切にしながら、一つひとつの声を具体的な政策につなげていきます。

いただいた寄附金の使い道

ヨコオ貴文後援会への個人献金は、横尾貴文の政治活動を支えるため、主に次のような用途に活用します。

政策調査・研究

市民や関係者への聞き取り、現地調査、資料収集、書籍の購入、先進事例の研究、研修への参加などに活用します。

市民との対話

市政報告会、意見交換会、政策勉強会など、市民の皆さまと直接お話しする機会をつくるために活用します。

情報発信

政策資料、チラシなどの作成・印刷・郵送、ホームページやブログの運営、SNSや動画による情報発信などに活用します。

政治活動の運営

通信費、会場費、事務用品費、システム利用料、など政治団体の適正な管理運営に活用します。

いただいた寄附金は、私個人の生活費や私的な目的に使用するものではありません。

一つひとつのご支援を、市民の声を政策につなげ、その活動を再び市民の皆さまへ報告するために大切に活用します。

政治資金の透明性についてのお約束

政治に対する信頼を得るためには、政策だけでなく、政治資金の流れが明確であることが欠かせません。

ヨコオ貴文後援会では、次のことをお約束します。

  • いただいた寄附金は、政治資金規正法その他の法令に従って適切に管理します。
  • すべての収入と支出を記録し、政治資金収支報告書によって報告します。
  • 寄附金は政治活動のために使用し、私的な目的には使用しません。
  • 寄附の有無や金額によって、ご意見やご相談の取扱いを変えることはありません。
  • 寄附を理由として、特定の個人や事業者に便宜を図ることはありません。
  • 活動内容や寄附金の活用について、可能な範囲で継続的に報告します。

政治献金は、政策上の見返りを得るためのものではありません。

私の考え方や活動に共感し、これからの政治活動を支えていただくためのものです。この原則を守り、節度と透明性のある政治活動を続けていきます。

「カンタンネット献金」による寄附の方法

個人献金は、選挙ドットコムが提供するオンライン献金サービス「カンタンネット献金」からお申し込みいただけます。

スマートフォンやパソコンから必要事項を入力し、クレジットカードで決済まで完了できます。VISA、Mastercard、JCB、Diners Club、American Expressなどの主要なクレジットカードに対応しています。1回限りの寄附のほか、毎月定額による継続的な寄附も選択できます。

お申込みの流れ

下の「ネット献金のお願い」バナー画像を押してください。
画面の案内に沿って、氏名、住所、職業などの必要事項を入力してください。
寄附金額と、1回限りまたは継続寄附の別を選択してください。
ご本人名義のクレジットカード情報を入力し、内容をご確認のうえ決済してください。

寄附先は横尾貴文個人ではなく、資金管理団体として届け出ている政治団体「ヨコオ貴文後援会」です。「カンタンネット献金」でも、政治家個人の口座ではなく、届け出た政治団体の口座に対して献金が行われます。

個人献金のお申込み

日高の未来をともに考え、前に進めるために

金額の多寡にかかわらず、一人ひとりからいただくご支援が、政治活動を継続する大きな力になります。

無理のない範囲で、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

【ヨコオ貴文後援会へ個人献金する】

個人献金の申し込みはこちらをタップしてください

ご寄附にあたっての重要事項

お申込みの前に、以下の事項をご確認ください。

寄附先について

寄附先は、横尾貴文が代表を務める資金管理団体「ヨコオ貴文後援会」です。横尾貴文個人への寄附ではありません。

寄附できる方について

「カンタンネット献金」は、日本国籍を有する成人の個人を対象としています。外国籍の方、未成年者、法人は利用できません。

法人・団体からの寄附について

会社、労働組合、職員団体その他の団体は、政党及び政治資金団体以外の政治団体に政治活動に関する寄附をすることができません。会社名義、団体名義、会社や団体の資金による寄附はお受けできません。

お申込み名義について

匿名や他人名義による寄附はできません。必ず寄附をされるご本人の氏名と、ご本人名義のクレジットカードを使用してください。

寄附金額の上限について

個人が「ヨコオ貴文後援会」のような一つの政治団体に寄附できる金額は、年間150万円以内です。また、公職の候補者や政党・政治資金団体以外の政治団体に対する寄附は、合計で年間1,000万円以内という総枠制限があります。

収支報告書への記載について

同一の方からの寄附が年間5万円を超える場合、氏名、住所、職業、寄附金額、寄附年月日などを政治資金収支報告書に記載する必要があります。提出された収支報告書は、埼玉県選挙管理委員会のホームページなどで公表されます。

税制上の優遇措置について

政治献金に関する寄附金控除の対象となる地方政治家は、都道府県議会議員、都道府県知事、指定都市の市議会議員及び市長などに限定されています。日高市議会議員 横尾貴文の後援団体であるヨコオ貴文後援会への寄附は、寄附金控除などの対象にはなりません。

寄附と政策判断について

寄附は、利益や便宜を受ける権利を生じさせるものではありません。寄附の有無や金額にかかわらず、政策判断は市民全体の利益、公平性、法令、客観的な事実等に基づいて行います。

よくある質問

Q.少額でも寄附できますか

はい。金額の多寡にかかわらず、一人ひとりからのご支援をありがたく受け止めます。申込画面に表示される金額の範囲から、無理のない金額をお選びください。

Q.毎月継続して寄附できますか

はい。「カンタンネット献金」では、1回限りの寄附のほか、月々定額の継続献金を選択できます。継続寄附を希望される場合は、申込画面で該当する項目をお選びください。

Q.会社のクレジットカードを使えますか

いいえ。会社や団体からの寄附はお受けできません。必ず個人の資金と、ご本人名義のクレジットカードを使用してください。

Q.匿名で寄附できますか

いいえ。匿名や他人名義による政治献金は認められていません。氏名、住所、職業などの必要事項を正確にご入力ください。

Q.寄附をしたことが公表されますか

同一の方からの寄附が年間5万円を超える場合は、政治資金収支報告書に氏名、住所、職業、金額、年月日などが記載され、公表されます。

Q.寄附金控除を受けられますか

日高市議会議員を支援する政治団体への寄附は、現在の制度上、政治献金に関する所得税の寄附金控除の対象にはなりません。

Q.寄附をすると相談や要望を優先してもらえますか

いいえ。寄附の有無や金額によって、ご意見やご相談の取扱いを変えることはございません。

Q.寄附金は横尾貴文個人に渡るのですか

いいえ。寄附先は、資金管理団体「ヨコオ貴文後援会」です。政治団体の会計として管理し、政治活動のために使用します。

日高市議会議員ヨコオ貴文からのメッセージ

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

政治活動は、一人で行うことはできません。

地域のことを教えてくださる方、率直な意見を寄せてくださる方、活動を周囲に伝えてくださる方、準備や運営を手伝ってくださる方。多くの皆さまに支えていただきながら、私は議員として活動することができています。

個人献金をお願いすることには、責任が伴います。

だからこそ、いただいたご支援をどのように活動へつなげ、どのような成果を市民の皆さまにお返しできたのかを、より丁寧に報告していきたいと思います。

日高市が、今暮らしている人にとっても、これから暮らす人にとっても、「もっと、ずっと、住みたい」と思えるまちであり続けるために。

一人ひとりの声を受け止め、調べ、考え、政策として提案し、実現に向けて行動していきます。

私の政治姿勢と活動にご賛同いただけましたら、無理のない範囲で、ヨコオ貴文後援会への個人献金によるご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

ともに考え、ともに進める。今後とも、日高市議会議員・横尾貴文をよろしくお願いいたします。

個人献金の申し込みはこちらをタップしてください

日高市議会議員 横尾 貴文

日高市議会議員ヨコオ貴文 もっと、ずっと住みたいまち日高】
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著者

ヨコオ 貴文

ヨコオ 貴文

選挙 日高市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 1,029 票
選挙区

日高市議会議員選挙

肩書 日高市議会議員/防災士/元IT企業社員
党派・会派 無所属

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