2026/5/6

こういう新しいSNSやプラットフォームって、流行ったかと思ったらすぐ廃れるじゃないですか。Clubhouseとか、Threadsとか。「次はSubstackです!」って言われても、また3ヶ月で誰も話さなくなるパターンかな、と斜に構えていました。
でも、ちょっと事情が変わってきたんです。
あのイケハヤさんが、Voicyとnoteで「今一番熱いのはSubstack」と何度も言い始めていて、しかも決定的な発言として、
「自分のSubstackのページビューが、年間300万PVあるnoteのPVを超えた」
と公言したんですよね。これ、結構ヤバい話で。3億稼いだアフィリエイターでマーケのプロが、メインの発信プラットフォームを乗り換え始めているということです。
「これは無視できないな」と思って調べていたら、Brainで総合1位を獲っている『Substackの教科書 〜note・Xの次に、自分のメディアと読者リストを育てる完全ガイド〜』という教材を見つけました。

℗®
販売者はAI×マーケのプロのウミノさん。Substack開設からたった10日でフォロワー1000人を達成した人です。
価格は2,980円。「まあ、この値段なら様子見で買ってみるか」と購入して、実際に試してみました。
本記事では、教材の中身と試した感想、向いてる人と向いてない人を全部まとめます。煽らないので安心して読み進めてください。
まず、なぜ今Substackなのか。ここから説明させてください。
イケハヤさんといえば、3億円アフィリエイトを稼いだマーケの権威で、note年間300万PV、Voicyリスナー数十万、明鏡コミュニティを率いる発信のプロですよね。その人が、Voicy・noteで継続的に「今一番熱いのはSubstack」と発言し続けています。
そして決定打が、「自分のSubstackのPVが、noteのPVを超えた」という発言。
これ、地味ですがとんでもない話です。

イケハヤさんのnoteは年間300万PV。そのレベルのプラットフォームを超える数字が、後発で始めたSubstackで出ている。本人もVoicyで「これは予想以上」「もうメインはSubstackに移していく」というニュアンスで話しています。
明鏡コミュニティ(イケハヤさんが運営する大型オンラインサロン)でも、Substack攻略は頻繁に話題に上がっていて、コミュニティ内のメンバーがどんどん参入し始めているフェーズです。
つまり、個人発信の主戦場が、noteからSubstackへ移り始めているということ。
3年前のnote、5年前のXと同じ「黎明期に入って先行者利益を取れる」瞬間が、まさに今来ています。
「で、Substackって結局なんなの?」という人のために、ざっくり説明します。
ひとことで言うと、ブログ+メルマガ+SNSが一つになった発信プラットフォームです。

書いた記事が読者のメールに直接届きます。Xみたいに「アルゴリズムで表示される/されない」みたいなガチャ要素がない。書いた瞬間に、登録してくれている読者全員のメールボックスに入る。
これがどれだけ強いか、ピンとこない人もいると思うので、数字で言います。

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