2026/4/24

4年間全議会で質問に立ち、商店街の現場を歩き続けました。空き店舗補助金という対症療法ではなく、建物の再整備や分割活用といった「根本治療」に踏み込むべきです。津田塾大卒の視点で、10年50年先の松山を見据えた投資を断行します。逃げずに挑む実務家、田中エリナに1票を!
松山市議会議員選挙2026立候補した田中エリナ(無所属)です。
私は4年間、全質問に登壇し、一度も市民の声を逃しませんでした。
アリーナ、土砂災害、商店街…机上の空論ではなく、全現場を歩いて集めた「真実」で行政を動かします。
4年間働き抜いた実績。その一点で、私「田中エリナ」を選んでください。
詳細プロフィール・ホームページ
https://tanakaerina.com/
逃げてはいけないのは
建物の老朽化です
間口が広すぎて貸せない
ファーストさんそうですね
誰がこのファーストさん
借りられますか?
大きすぎます
古すぎます
大手チェーンが
入ろうと思っても
もう耐震的に入れない
そんなビル
たくさんあります
貸したい売りたい
でも
借り手も古くて難しい
貸し手も難しい
そんな厳しい商店主
いっぱいいます
空き店舗補助金は
残念ながら対症療法です
本気で未来を見据えた
お金を使うのであれば
建物の再建活用
また分割活用に
つながるような
しっかりとした財源を
作っていかなければ
いけないのです
大きな投資には
痛みが伴いますが
10年20年
50年先を見据えると
建物の老朽化から
逃げてはいけません
店舗の老朽化
そしてビジョンを作ること
滞在できる場所
遊び場を作ること
そんなことから
逃げてはいけません
商店街は
松山の縮図です
#松山市議会議員選挙2026候補者
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