2026/7/1
こんにちは!足立区の衆議院議員、土田しんです。
本日、【2026年7月1日】から、待ちに待った「令和8年度 足立区商店街応援券」の申込がスタートしました!
今年は特に、【デジタル版のプレミアム率が30%に引き上げられる】など、例年以上に注目度が高まっています。
「紙とデジタル、どっちがお得?」
「どうやって申し込むの?」
という疑問を解消すべく、損をしないための活用ポイントと重要な変更点をわかりやすく解説します!
今回の応援券は「紙版」と「デジタル版」の2種類が発行されます。実は、今回は【デジタル版が圧倒的にお得】な仕様になっています。まずは違いをチェックしてみましょう。
〇紙版応援券
・プレミアム率…20%(1万円購入 ➔ 12,000円分)
・購入上限…1人2セット(2万円)まで
・申込対象… 足立区在住・在勤・在学者のみ
・申し込み方法…専用はがき、Web
・利用単位… 冊子(500円券×24枚)⇒500円ずつ
〇 デジタル版応援券
・プレミアム率…30%(1万円購入 ➔ 13,000円分)
・購入上限…1人2セット(2万円)まで
・申込対象… どなたでも申込可能(区外もOK!)
・申し込み方法…専用アプリ(あだちPAY)
・利用単位… 1円単位で無駄なく使える
デジタル版は、さらにパワーアップして30%に!
しかも、区外にお住まいの方でも申込可能なので、足立区の店舗をよく利用する友人やご家族にも教えてあげるチャンスです。
「紙とデジタル、どちらか一方しか選べないの?」と思われがちですが、実は紙版とデジタル版は「両方」申し込むことができます。
もし両方とも上限の2セットずつ(計4セット・4万円分)申し込んで当選した場合、なんと50,000円分のお買い物が可能になります。
紙版:20,000円購入 ➔ 24,000円分(+4,000円)
デジタル版:20,000円購入 ➔ 26,000円分(+6,000円)
➔ 合計で10,000円のプラス!家族全員でフル活用すれば、家計への恩恵はさらに大きなものになりますね。
デジタル版を利用する方に必ず知っておいていただきたいのが、今年からの大きな変更点です。
令和8年度より、デジタル版の専用アプリが「あだちPAY」にリニューアルされました。今後の申込・購入・利用にはこの新しいアプリが必須となります。
※昨年の「足立区商店街応援券」アプリに登録していた氏名や住所などの会員情報はそのまま引き継がれますが、新たにアプリのインストールや移行が必要になるため、事前に準備を済ませておくとスムーズです。
①先着順ではありません!
申込多数の場合は「抽選」となります。初日にサイトが混雑して繋がらなくても焦る必要はありません。期間内に落ち着いて手続きしましょう。
②重複申込はすべて「無効」に!
お一人様1件のみ有効です。同じ人が何度も申し込むと、すべての申込が無効になってしまうのでご注意ください。
③一部紙のみでしかご利用できない店舗も!
この商品券の企画に加入されている店舗の中には、紙版の商品券の利用しか受け付けていない店舗もございます。こちらで利用されたいお店がどの商品券に対応しているか事前にチェックすることをオススメします。
地元の商店街や身近なお店を応援し、私たちの生活も賢く守ってくれる「足立区商店街応援券」。本日7月1日から特設サイト(adachishorenticket-dx.com)にて受付が始まっています。
地域経済をみんなで元気にしながら、お得にお買い物を楽しみましょう!忘れないうちに、ぜひ今すぐチェックしてみてくださいね。
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ホーム>政党・政治家>土田 しん (ツチダ シン)> 【令和8年度】本日7/1申込開始!「足立区商店街応援券」を最大限に活用する裏ワザと注意点