2026/7/10
私たち会派「草の根・無所属フォーラム」が7日、市長に手渡した、伊賀市の交通政策に対する提言書です。
「できることからちょっとずつ進める」では、地域の変化に追いつかず、地域が維持できなくなるのではないか。そうした危機感から、「2040年の姿を描いて、逆算で交通政策を進めよう」という考えが柱になっています。
ひとつひとつの路線維持より、人口データをもとに、先を見た交通政策を❗️と訴えています。
個々の事業には賛否両論あるでしょうが、全体の危機感は共感していただけるのではないかと思います。











この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>森中 ひであき (モリナカ ヒデアキ)>私たち会派「草の根・無所属フォーラム」が7日、市長に手渡した、伊賀市の交通政策に対する提言書です。