たおだ 英伸 ブログ
小中高生への誠意が政治不信を打破する!
2026/6/15
〜小学生の願い①〜
5年前、10時間交差点立ちの時に、小学3年生の女の子が、お母さんと一緒に会いに来てくれた。
『通学路で友達が車にはねられそうになった!タオダさん、横断歩道をつけて下さい!』とお願いされ、関係各所にあたり、実現しました。
私は彼女に『あなたの勇気ある行動がみんなの安全を守ったんですよ』と伝え、お礼したら逆に『友達みんなが喜んでいる』と彼女からお礼されました。
彼女は現在、中学2年生で、今でも『タオダさん、横断歩道ありがとう』と言ってくれることに感謝しかない。
またいつでも声をかけて下さい。
〜小学生の願い②〜
2年前、『タオダさん、光明池コミュニティ体育館に習い事で通ってるけど、駐車場から体育館の道路が暗い、ライトをつけてほしい』と4年生の女の子がお願いしてくれました。
街灯を設置できない場所なので、和泉市の職員さんと検討した結果、ガーデニングに使用する足元専用ライトを設置出来ました。
『あなたのおかげで、今後、みんなが怖い思いをせずに、すみました』と手紙を出しました。
2026年3月17日、彼女が通った小学校の卒業式に来賓として参加させて頂き、6年生として卒業する姿を見て、感涙しました。
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お二人に伝えたのは『タオダさんのおかげではない』ということ!
お二人から相談→議員が動く→行政(市職員さん)が対応→施工(施行)する人がいる→設置完了→みんなが助かる
この仕組みが『政治』であることを未来の人間国宝お二人に分かってもらえたことが議員としての誇りです!