2026/4/28
このような県都合の「懇話会」の進め方であれば、尼崎市の松本市長がおっしゃるように
「むしろ、県の出先である県民センターの皆さんと地域の自治体が密接に連携をし、地域の課題を県民センター経由で本庁に届けていく方が効果的なのかも知れません。
ないしは、課題ごとに、本庁の幹部が各自治体に足を運び、意見交換をする方がよいのかも知れません。」
と、まさしくその通りだと思いました。
特に後半から最後の方にかけての文、その思いが素晴らしい👩🏻💻
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