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いずはら秀昭 メッセージ

「身を切る改革」 本当に市民のためになってますか?
貝塚市議が感じた、議会の違和感

いずはら 秀昭

イズハラ ヒデアキ/52歳/男

いずはら 秀昭

貝塚市議会議員 いずはら秀昭です 「活力あふれる 貝塚の未来へ❗️」

選挙 貝塚市議会議員選挙 (2023/04/23) - 票
選挙区 貝塚市議会議員選挙
肩書 貝塚市議会議員 参政党大阪第19支部長
党派 参政党
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いずはら秀昭 最新活動情報

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「 泉州の地域医療を守る会」として議員会館にて

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趣味のボディビルでの仲間との一コマ

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土砂埋立計画反対運動特集ニュースリアル2016/6/10

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「地域医療を守る会」と

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いずはら秀昭 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1971年01月10日
年齢 52歳
星座 やぎ座
出身地 貝塚市橋本生まれ橋本育ち。 結婚して30歳より母の実家の貝塚市木積在住、現在に至ります。
好きな食べ物 焼き肉、焼き鳥
好きな本、漫画、雑誌 徳田虎雄著「命だけは平等だ」 稲垣栄洋著「 雑草という戦略」 IRON MAN(アイアンマン)

略歴

  • 昭和46年1月10日 貝塚市生まれ
    橋本保育所 卒園
    南幼稚園 卒園
    貝塚市立南小学校 卒業
    貝塚市立第四中学校 卒業
    大阪府立貝塚南高等学校 卒業
    清恵会第二医療専門学院 理学療法士科 卒業
    公立忠岡病院、市立貝塚病院リハビリテーション科勤務
    (地域医療に24年間従事)
    大阪府議会議員秘書
    貝塚市議会議員
    参政党大阪第19支部長
    大阪拉致議連会員   
    理学療法士 
    ケアマネジャー
    南大阪医療を考える会役員
    社会福祉法人泉州福祉会評議員等

政治家を志したきっかけ

2015年に突如地元の木積地区で「ソーラーパネル設置に伴う大量の土砂埋立計画」が生起しました。この埋立計画は驚くことに熱海市の土石流の原因となった盛り土の3倍近くの14万立方メートルの盛り土で、放射能汚染の土と言われていました。一度、土砂災害が生じると貝塚の農作物のほとんどを育む近木川が汚染されることが判明しました。私たちは、将来の貝塚の未来を担う子や孫へ引き継ぐ責務を有していますので、この豊かな近木川の自然を守るため、「近木川の豊かな自然を未来につなぐ会」を立ち上げ、地域住民と共に一丸となり署名活動を行い、計画を阻止しました。自然環境を守る事は、農作物や市民の健康に直結していることを経験し、行政のチェックの必要性を強く感じ、政治家を志しました。

ご意見をお聞かせください

いずはら秀昭後援会
〒597−0102
大阪府貝塚市木積336-1
TEL 090-5971-9940
FAX 072-446-2567
Email: hideaki.izu@gmail.com 

いずはら秀昭 活動実績

・災害の激甚化への対応や、災害時の体制強化を図るため、提案していた危機管理部及び危機管理課、危機管理監(災害時において全庁的に指揮監督)の配置を実現
・ 次回の統一地方選挙から議員定数18名から17名に1名削減する案が可決
< 市立貝塚病院>
 「発熱外来」 にて、コロナ感染症対策のゾーニング(区域分け)を提案し2020年12月から屋外設置を実現(貝塚病院と駐車場の間に屋外設置でコロナ感染症対策)
 コロナ禍で病院玄関に「非接触型体温計」の導入が実現(玄関にはスタッフを配置し、サーモグラフィー体温計を設置して、全ての方に瞬時に検温、感染対策しています)
 市立貝塚病院「地域包括ケア病棟」新設を提言し実現
  貝塚病院でのマイナンバーカードによる健康保険証オンライン資格確認の運用が実現
 自費診療の人間ドックや検診等のフォローにオンライン診療の活用を提案し実現
 外来でのAI問診システム(web問診)の導入を提案し実現
・ 町会放送設備に受信機を設置し、防災行政無線としての機能強化を実現
・ 貝塚市のホームページでの利便性向上に、文字の対話形式で自動応答するチャットボット(24時間自動で相談対応) の導入を提案し、「 教えて❗️つげさん」 が実現
・ 市役所市民課窓口の転居及び転出届のペーパーレス化(異動受付支援システム)を実現
・ 市役所弁護士無料相談の予約システムの電話予約などが実現

いずはら秀昭 政策・メッセージ

政策メッセージ

「全ての市民が輝けるまち貝塚を目指して❗️」

①安全・安心で快適に暮らせるまちづくり。
・大規模災害発生時の機動力や危機管理を強化させるべく、危機管理監への権限強化や、非常用電源設備のメンテナンスの徹底強化や全庁的な有事に備えた体制づくりに取り組みます。

・商工業を振興し、にぎわいと雇用を生み出す施策をすすめます。
・主に障がい者や高齢者、子ども等が主要な施設(駅、公民館、小・中学校、スーパーなど)に移動できる市民ニーズに合った乗合型オンデマンドタクシーの導入をすすめます。
②未来を担うこどもたちが輝くまちづくり。
・未来を切りひらく力と貝塚への愛着をもった子どもを育む教育環境づくりをすすめます。

・家庭環境に応じ、希望する子育てができる支援体制の強化をすすめます。

③「元気あふれる みんなのまち 貝塚」を理念にまちづくり。
・貝塚市の玄関口である貝塚駅を含めた主要4駅周辺の再整備や、空き地利用を含めた新たなまちづくりを進め、貝塚の未来を創っていきます。
・がん特定健診や特定保健指導の積極的な情報提供を行い、コロナ禍でのフレイル予防(介護予防)の啓発など、生涯を通じた主体的な健康づくり(健康寿命の延伸)に取り組みます。

・貝塚の豊かな自然環境を守り遊休農用地を活性化するため、農業担い手支援や基盤づくりに努めます。さらに農作物の良さを消費者に理解してもらえる機会を増やし、地産地消を支援します。

住民の皆様へのメッセージ

私は、2019年4月に皆様方のご支援により政治家としてスタートを切りました。「だれもが豊かに安心して暮らせる貝塚の充実」をモットーに4年間、市民のみなさまから様々な要望を賜ってきました。
しかし、2020年に発した新型コロナウイルス感染症の影響と2022年に起こったウクライナ戦争は現在も続いており、地域医療体制や危機管理意識そのものを変えなければいけない事態となっています。さらには、きたるべき未曾有の南海トラフ巨大地震への対応、安全で便利な道路交通環境や、南海貝塚駅など主要駅の周辺整備など、今後も取り組むべき課題は多数あります。
また近年の貝塚市の健康寿命は男女ともに低く、特に女性は大阪府下ワースト1位であり、予防医療や介護予防に全力で取り組まなければなりません。同時に超高齢化社会において介護を必要とする高齢者や介護人材の不足など医療・介護の課題は、全ての世代にとって深刻です。高齢者の方々が豊かに、安心して過ごせる場所を作り、在宅介護における「介護離職」の防止に努めるだけでなく、ご家族への精神的・経済的負担軽を軽減するためにも切れ目のない在宅医療と介護の提供体制の整備を図らなければなりません。
私には市民のみなさまと同じ目線、同じ感覚で貝塚市の防災、環境、教育、福祉をまもり、変えていくゆるぎない決意があります。ぜひ、皆さまのご意見をお聞かせください。将来を担う子どもたちにこのまちに住んでいて良かったと言ってもらえる故郷を創るため、しがらみを越え、新しい政治を切り拓きたいと思います。
貝塚の未来と発展のために全力で取り組みますので、これからも市民の皆様のご理解とご協力を心よりお願い申し上げます。

これまでの得票状況

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