2026/5/12
5月12日「看護の日」に多治見駅北にて朝街頭をしました。
多治見市議会議員の片山たつみです。
この日は、「国際看護の日」「看護の日」です。また「ナイチンゲールの日」とも呼ばれています。
「国際看護の日」は、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、1965年に国際看護師協会によって制定され、看護師の社会貢献をたたえる日となっています。
日本では、1990年、厚生省(現在の厚生労働省)により、看護の心、ケアの心、助け合いの心をはぐくむきっかけになるように「看護の日」が制定されました。
この「看護の日」を含む週の日曜日から土曜日までを「看護週間」としています。今年は5月16日(土)までですね。
現在、朝ドラではこの看護婦の道を切り開いた先人をモデルとした「風、薫る」が放送されており、毎日楽しみにしています。
あらためて、看護に携わる皆さまへ、日頃からの献身的な活動に対し、心より感謝します。
さて、私たち多治見市議会公明党は、この「看護の日」に多治見駅北にて朝街頭を行いました。
現在の国会の様子や多治見市議会の報告、自身の決意などを訴えました。
また、このあと、一人でいつもの交差点にてお手振り街頭も行いました。
今回の朝ドラでは、ナイチンゲールの精神として「observe(オブサーブ)」(観察する)の大切さがキーワードとなっています。
私も議員として、市民の痛みや苦しみ、悩みをしっかり「observe」して、政策提案につなげていきたいと決意しています。
#多治見市 #公明党 #風薫る #看護の日

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