2026/4/30
公明・中道・立憲で物価高アンケートを行い、地域や現場の声を受け、政府に政策提言を行いました。
多治見市議会議員の片山たつみです。
中東情勢の緊迫化によって原油価格が高騰し、電気料金やガソリン代だけでなく、身の回りの多くのモノの価格高騰が心配されます。
そこで、私たち公明党と中道改革連合・立憲民主党が協力して、皆さんの「今の声」を地域で、現場で、直接お聞きするアンケートを実施しました(3月27日~4月13日)。
このアンケートに1万2千件ものご回答をいただき、ありがとうございました。
このアンケート結果に基づき公明党・中道改革連合・立憲民主党で協議を行い、「『命』と『暮らし』を守るための緊急提言」を取りまとめ、三党幹事長より木原官房長官に申し入れを行いました。
「緊急提言」の内容は、アンケート結果に基づき、個人・法人いずれもご要請の多かった政策項目を中心に政府に提言をさせていただき、その上で経済対策・補正予算の「早期に編成することを強く求める」こととしています。
その詳細については、画像のQRコードからご覧いただけます。
たとえ野党になろうとも、現場の声を届け、政策につなげる。この精神を決して忘れることなく、取り組んでまいります。
#公明党 #物価高アンケート

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>片山 たつみ (カタヤマ タツミ)>公明・中道・立憲で物価高アンケートを行い、地域や現場の声を受け、政府に政策提言を行いました。