2020/11/13
朝から『不妊治療への支援拡大を目指す議員連盟』
(会長甘利明)で、菅総理に要望を手交しました。
不妊治療を受ける際の休暇制度、特に中小企業への支援や、がん治療を受けるAYA世代への妊孕性のサポート、
不育症への支援について要望しました。
先般、成育基本法推進議連(会長河村たけお)で
小児科の経営状況についての支援を
加藤勝信官房長官にも要望に行きましたが、
その内容も菅総理に共有させていただきました。
午後は『HPVワクチンの積極的勧奨再開を目指す議員連盟』(会長細田博之)第四回総会が開催され、
事務局長を拝命し、宮城教授の講演を
拝聴し、意見交換をしました。
”HPVワクチンによる浸潤子宮頸がん減少効果の報告から ~日本はどうする?~“
横浜市立大学医学部 産婦人科学教室
主任教授 宮城悦子 先生
夕方には、鈴木あきまさ都議と大田区区議団の
皆様に羽田空港視察を行っていただき、
意見交換をいたしました。羽田空港を
地元に抱える議員の先生方に現場をみていただいて、
本当に素晴らしいことでした。
東邦大学医学部にも大変なお力を頂いています。
改めて、毎日、水際、検疫業務にあたっている
関係者に改めて心からの感謝と敬意を!
参議院厚労委員会では、田村大臣が所信を述べ、
いよいよ店開きとなりました。









https://www.facebook.com/100002407861869/posts/3608524599237767/
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>自見 はなこ (ジミ ハナコ)>『不妊治療への支援拡大を目指す議員連盟』(会長甘利明)で、菅総理に要望を手交しました