2026/6/5
予算委員会 高市総理および全大臣入り質疑。
沖縄県・辺野古沖の転覆事件についてよく、「安全管理」と「平和教育」は分けて考えるべきだと言われますが、私はこの2つは不可分だと思っています。
中立性を欠く教育の延長線上に、著しく危険な抗議船に乗車するプログラムがあり、学校の杜撰な安全管理が極まった結果、知華さんは亡くなりました。
まずは真相解明です。そして責任をとるべき人にとっていただく。更には二度とこのようなことが起こらないよう、それぞれの監督官庁が出来ることを全部やる。
安全管理は合意争点です。イデオロギー論争の前に取り組むことが可能です。
今日は、制度改正の具体策の一端を提案させていただきました。
高市総理や小泉防衛大臣の体温ある答弁に感謝。
総理の答弁が速報に(↓)
児童、生徒の安全確保策を検討と首相
https://news.jp/i/1435496500876689842

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