2026/5/29
“正しさ”は人によって違うので、議論の前提となる事実を共有し、熟議を尽くすのが人の作法。
文科省は把握した事実と見解を述べました。
次は反対する者が反証する番です。
抽象的で主語がデカい反対論を安全地帯から叫ぶ大人たちに代わって、議論の場に歩み出た、崎浜空音さんに心からの敬意を捧げます。
【辺野古沖転覆事故】文科省「違法」認定…正しい平和教育とは?国民民主・伊藤たかえ議員と考える|アベプラ
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