2026/5/4
◎5.4 亘理町長の #山田周伸 氏を表敬。 午前は、宮城県防衛協会同志の #山田ひろのぶ 氏を表敬・懇談。山田町長のこれまで2期8年の実績は、東日本大震災の復興事業の着実な推進や農業・地域産業の再建と発展、防災・減災体制の強化、子育て・定住環境の充実など。引き続き、急激な人口減少を見据えながら「#持続可能な自立した亘理への挑戦」を町政運営の方針に掲げている。
#亘理町(わたりちょう)は、宮城県南部の亘理郡に属する人口約32,000人の町。東は太平洋に面し、西は阿武隈高地、北に阿武隈川が流れ、風光明媚な地域である。また、仙台藩主・伊達政宗の重臣の伊達成重を初代当主とする亘理伊達氏の城下町として古くから栄え、町内には名所や旧跡が点在している。東北地方の町としては、柴田町、利府町に次いで3番目に人口が大きい。
産業構造としては、第三次産業が主であるが、農用地は約半分を占め、#イチゴ や #リンゴ の出荷量は #宮城県第1位 となっている。工業は、地場食品(笹かまぼこ、はらこ飯など)加工業と自動車関連企業が主である。
私が認識する亘理町の強みは、『仙台圏への都市近接×農業ブランド×復興基盤を活かし、「住みたい・関わりたい町」へ進化できるポテンシャルをもった町』である。その強みを活かした町政運営の相応しいリーダーには「#山田ひろのぶ」氏が最も相応しい!皆様の更なるお力添えをお願いしたい。
なお、亘理町長選挙及び亘理町議再選挙・補欠選挙の日程は、5月12日告示、17日投開票です。同町の近年の投票率は約40~50%と半数の有権者が選挙権を行使していない。有権者の皆様、是非投票所に足を運びましょう。お昼ご飯のタコ焼きは美味だった。



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