2026/6/1
今回、第5次東京都食育推進計画に
食卓と生産現場の距離を縮める食育の推進の文言を入れてもらいました。
学校給食で地場産野菜を使うことが明記されています。
小平市でも地場産野菜の活用は30%を達成していますがこの流れを東京都全体に広めたい。
単に「地産地消」というだけでなく、子どもたちが食の背景や、命をいただく意味を学ぶための「生きた教材」です。
なぜ、地場産野菜が必要なのか?
1 食を選択する力が身につく:生産者の顔が見えることで、食への関心が深まり、将来の健全な食生活の基盤になります。
2 食卓と現場の距離が縮まる:遠い場所の食材ではなく、身近な食材を通じて地域の自然や農業をリアルに感じられます。
3 地域を支える体験になる:子どもたちが地元の野菜を食べることは、地域の農家さんを応援し、持続可能な地域社会を守ることにも繋がります。
その第一歩。
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/sangyo-rodo/-5-_-

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ホーム>政党・政治家>松岡 あつし (マツオカ アツシ)>今回、第5次東京都食育推進計画に食卓と生産現場の距離を縮める食育の推進の文言を入れてもらいました。