鈴木 こうじ ブログ
河野太郎行政改革担当相(ワクチン担当)は4月28日の日本テレビの番組で供給量について、「4月末は2800万回まで来ている」と発言。(単純計算すると25万人の人口を抱える富士市向けのワクチンは、既に「60,000回分」日本に到着していることになる。当市でも5月10日の1,500回分を皮切りに、順次供給が始まった。専用ボックスのサイズは483×483×384㎜で、1箱195本入り。1本で5~6回の接種が可能なので、ざっくり言うと1箱1000回。富士市の高齢者人口は7万人。一人2回の接種で140,000回分が必要、つまり専用保冷ボックスで140箱) 富士市の集団接種は、ロゼシアター・東部市民プラザ・フィランセの3会場。これが6月から鷹岡市民プラザ・ふじさんエコトピア・ふじさんめっせの3会場が加わる。医療機関での個別接種は、中央病院・蒲原病院・芦川病院続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』