2026/4/24
アメリカの同盟国という立場を貫くのであれば、どこかで節電やガソリンの節約要請を迫られる。
消費税減税を公約したが、日本国債とくに40年債の金利が上がり、市中金利もジワジワと上昇中。金融市場は冷徹。細野代議士の言を借りれば、本当の試練はここからだ。
以下、政権発足半年ー高市政権が直面する三つの試練(細野豪志のnoteより)
https://ameblo.jp/gosyukai/entry-12963976277.html
高市政権は、既存の補助金などを使ってガソリン価格を「170円程度」に抑えているが、財源は2カ月で底を突く。
https://mainichi.jp/articles/20260407/k00/00m/010/159000c
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>鈴木 こうじ (スズキ コウジ)>アメリカの同盟国という立場を貫くのであれば、どこかで節電やガソリンの節約要請を迫られる。