2026/5/25
辺野古漁港。沖縄維新のメンバーとともに船が出発した地点に献花し、亡くなられたお二人に哀悼の意を捧げました。現場は風も強く、船着場ではないので足場も不安定ですでに怖かったです。
心からお悔やみを申し上げますとともに、こうした悲劇が2度と起こらないことを強く願います。 pic.twitter.com/pPsw3rjidW
— おときた駿 / 元参議院議員、しゃほさげフェニックス (@otokita) May 25, 2026
東京に戻りました。反対運動をしている皆さま以外にも様々な方から意見を伺いましたが、
「基地に両手をあげて賛成している人なんていない。本音や感情で言えば9割以上が反対だろう。でもみんな、色々な折り合いをつけて容認したり納得したりしている」
という言葉が印象的で、それが辺野古の方々の中心的な意見なのかな…と感じました。
占拠されているテント地帯は想像していたより広範囲でした。反対運動をしている方々は紳士的で、彼らなりの真っ直ぐな思いは確かに伝わってきたけれど(これは現地に行ってみて良かった)、
それでもなお、ルールや法律を犯すような行為については慎み抑制的であるべきだろうと改めて強く思うところです。
これ以上の分断や悲劇を生み出さないために、私としても党としても出来ることを考え、行動していきたいと思います。
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