2026/4/14
本日は埼玉県久喜市まで足を伸ばして「きし信智」候補の応援へ。驚異的な活動量と圧倒的な市民からの信頼で市議会でトップ当選を重ねてきた貴志さん、ついに市長選挙に挑戦です。相手の現職は強敵ですが、必ず勝ち抜いてくれるはず。
久喜市の皆さま、ぜひ「きし信智」にご支援を宜しくお願いします
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— おときた駿 / 元参議院議員、しゃほさげフェニックス (@otokita) April 12, 2026
今週は埼玉県久喜市で市長選挙が始まっています。私が全力で応援したいのが、39歳のきし信智候補です。
■ 「みんなの党」時代からの仲間
きし候補とは、かつて「みんなの党」で共に活動した間柄です。
あの頃、既成政治に風穴を開けようと奮闘していた仲間たちは今もそれぞれの場所で戦い続けていますが、きし候補もその一人。政治への志と改革への熱量は、当時から変わっていません。
旧知の仲だからこそ、その人柄や覚悟は誰よりもよくわかっています。
■ 「駅立ち」から始まった、3期連続トップ当選
きし候補の強さの源泉は、地道な活動の積み重ねです。
新人の頃から欠かさず続けてきた駅立ちや地域周り。派手なパフォーマンスではなく、毎日の積み重ねで有権者と向き合ってきた結果が、3期連続トップ当選という数字に表れています。
「選挙のときだけ頑張る」政治家とは、根本的に違う。
■ 民間経験・秘書経験が育てた「気遣いの鬼」
政治家としての経歴だけでなく、民間企業での経験、秘書として現場を支えた経験も持っています。
市長職に求められるのは、政策の中身だけではありません。職員との関係、地域との対話、様々な立場の方への目配り——そういった「人を動かす力」こそが、自治体のトップには不可欠です。
きし候補が「気遣いの鬼」と言われる所以は、こうした多様な経験に裏打ちされたものだと思っています。
■ 久喜市を知り尽くした、即戦力の39歳
3期にわたって久喜市の課題と向き合い続けてきた蓄積は、他の誰にも代えがたいものがあります。
地域の強みも弱みも、住民の声も、行政の現実も——すべてを知った上で市長室の扉を開けられる候補は、そう多くありません。39歳という若さと、その経験値の組み合わせは、久喜市にとって本当に得難い財産だと思います。
久喜市の皆さん、ぜひ「きし信智」候補への温かいご支援をよろしくお願いします
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