2026/9/13
「国会に声を届ける」
そう聞くと、少し遠い話に感じるかもしれません。
でも実際は、
とても地道な積み重ねです。
現場で話を聞く。
課題を整理する。
関係者に確認する。
制度の問題点を見つける。
国会や行政に提案する。
その一つひとつが、
政治を動かす力になります。
政治は、急に大きく変わるものではありません。
一人ひとりの声を聞き、
その背景にある課題を見つけ、
必要な制度や政策へつなげていく。
その積み重ねが、
暮らしを変える一歩になります。
でも本来、政治はとてもシンプルです。
大切なのは、
✅️ 現場の声を聞くこと
✅️ 課題の本質を整理すること
✅️ 国会や行政に届け、形にすること
この3つです。
ここが欠けてしまうと、
・現場の声が届かない
・制度の課題が見過ごされる
・必要な支援が形にならない
・結果として、暮らしの不安が残り続けてしまう
といった状況になってしまいます。
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声を聞き、形にする政治へ
北海道の声を国政へ
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私はこれまで、
地域を歩きながら、北海道の皆さんの声を聞いてきました。
そして今、衆議院議員として
その声を国政につなぐ役割を
果たしていきたいと考えています。
・苫小牧市在住の衆議院議員
・元NHK記者 / 3児の父
・【1次産業×教育×所得向上】に注力
政治家の仕事は、
立派な言葉を並べることではなく、
現場の声を聞き、制度や政策として形にすること。
北海道を変える力は現場にあります。
「この声を届けたい」
「制度のここが分かりにくい」
「地域でこんなことに困っている」
そんな声も大歓迎です✨️
ぜひ現場の「困った」を
DMで教えてください✉️
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#政治活動
#地方創生
#地域活性
#地域創生
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