2026/6/16
「北海道は好き。でも、将来を考えると出ていくしかない」
そんな声を聞いたことはありませんか?
北海道には、
豊かな自然があり、
魅力ある産業があり、
大好きな地元があります。
でも、
働く場所が限られている。
挑戦できる環境が少ない。
将来に希望を持ちにくい。
そんな理由から、
若い世代が北海道を離れてしまう現実があります。
地元が好きだからこそ、
この状況を変えていかなければなりません。
これは若い世代だけの問題ではなく、
北海道の未来そのものに関わる課題です。
でも本来、政治はとてもシンプルです。
大切なのは、
✅️ 若者の声を聞くこと
✅️ 地域産業の成長を後押しすること
✅️ 学びと仕事がつながる環境をつくること
この3つです。
ここが欠けてしまうと、
・若い世代が地域を離れる
・地域の担い手が不足する
・産業の成長が止まる
・地域の活力が失われる
という状況につながってしまいます。
===========
若い世代が挑戦できる北海道へ
そして、戻りたくなる北海道へ
現場の声を国政へ届ける
===========
私はこれまで、
地域を歩きながら、
若い世代や中小企業、
農業・漁業・観光・ものづくりの
現場の声を聞いてきました。
そして今、衆議院議員として
その声を政策として形にするために
政治活動に取り組んでいます。
・苫小牧市在住の衆議院議員
・元NHK記者 / 3児の父
・【若者支援×地域産業×所得向上】に注力
地域経済・雇用の分野では、
・若者の雇用創出
・地域産業の成長支援
・学びと仕事がつながる仕組みづくり
に取り組んでいます。
大切にしているのは、
「現場に寄り添うこと」。
北海道で生まれた人が、
北海道で挑戦し、
北海道で暮らし続けられる地域へ。
そして一度外に出ても、
また戻ってきたいと思
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>山岡 達丸 (ヤマオカ タツマル)>「北海道は好き。