2026/6/7
「地元に残りたいけど、働く場所が限られている」
そう感じたことはありませんか?
北海道には、
農業、漁業、観光、ものづくりなど
大きな可能性があります。
でも、その可能性が
十分に所得や雇用につながっていない地域もあります。
地元が好き。
北海道で暮らし続けたい。
でも、将来を考えると不安がある。
これは一部の人だけの問題ではなく、
北海道の未来そのものに関わる課題です。
でも本来、政治はとてもシンプルです。
大切なのは、
✅️ 現場の声を聞くこと
✅️ 地域産業の課題を見極めること
✅️ 雇用と所得につながる政策に落とし込むこと
この3つです。
ここが欠けてしまうと、
・若い世代が地元を離れてしまう
・地域の担い手が不足する
・産業の力が暮らしに還元されない
・結果として、地域の活力が失われてしまう
といった状況になってしまいます。
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地元で働き、暮らし続けられる北海道へ
現場の声を国政へ届ける
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私はこれまで、
地域を歩きながら、働く方々や中小企業、
農業・漁業・観光・ものづくりの現場の声を聞いてきました。
そして今、衆議院議員として
その声を政策として形にするために
政治活動に取り組んでいます。
・苫小牧市在住の衆議院議員
・元NHK記者 / 3児の父
・【1次産業×教育×所得向上】に注力
地域経済・雇用の分野では、
・地域産業の強化
・中小企業の支援
・若い世代が働ける環境づくり
に取り組んでいます。
大切にしているのは、
「現場に寄り添うこと」。
北海道で生まれた人が、
北海道で働き、暮らし続けられる地域へ。
「地元で働きたい」
「人手不足で困っている」
「地域産業をもっと強くしたい」
そんな声も大歓迎です✨️
ぜひ現場の「困った」を
DMで教えてください✉️
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