「北区長選挙2023 投票マッチング」利用者の結果を分析! 最も重視された政策は?多く利用した年代は?
2023/04/28
4月19日に告示された大洲市長選挙には、新人の武田典久(たけだ・のりひさ)氏(49)、現職の二宮隆久(にのみや・たかひさ)氏(71)の無所属2名が立候補しました。投開票は4月26日に行われます。
今回は二宮市政の是非、人口減少対策、子育て支援策、2018年の西日本豪雨で氾濫した肱川の治水対策、市民文化会館の建設などが争点と考えられます。
武田氏は大洲市生まれ、オーストラリア・クイーンズランド大学卒業、オーストラリア・シドニー大学大学院修士課程修了。NKKシームレス鋼管株式会社を経て、2017年から大洲市議会議員を2期連続で務めました。
武田氏は以下の政策を掲げました。
二宮氏は大洲市出身、立命館大学法学部卒業。大洲市に入庁し、福祉保健部社会福祉課長、総務部税務課長、企画財政部財政課長、大洲市教育委員会教育部長、大洲市教育委員会教育長を歴任しました。2018年の大洲市長選挙で初当選、今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。
二宮氏は以下の政策を掲げました。
愛媛県大洲市長選挙 4月26日投票 立候補者一覧はこちら>>
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